1999年2月14日 日本武道館
IWGPヘビー級選手権
(60分1本勝負)
武藤 敬司
vs
佐々木 健介
バレンタインデーは女から男への告白だけの日ではない!
1999年の武道館では愛ではなく強さを求める男たちが
手紙や言葉のかわりに自らの肉体を使って、
ベルトを求めて告白しあったのだ!
1999年1月4日 東京ドーム
IWGPヘビー級選手権
(60分1本勝負)
スコット・ノートン
vs
武藤 敬司
武藤敬司として2度目のIWGP王座戴冠となったのが
この試合。宿敵ながら当時はNWOの盟友でもあった
スコット・ノートンとの戦いは、99年の年明けを
飾るに相応しい試合となった!
1999年10月9日 東京ドーム
IWGPヘビー級選手権
(60分1本勝負)
武藤 敬司
vs
中西 学
来る7月21日の北海道は、月寒アルファコートドームで
武藤から至宝IWGPヘビー級ベルト奪還に臨む中西。
かつて9年前にG1制覇の余勢を駆って同じくIWGPへ
挑戦したのがこの試合。野人がどれだけ進化したか、
まずはご確認下さい!
1995年12月11日 大阪府立体育会館
IWGPヘビー級選手権
(60分1本勝負)
武藤 敬司
vs
越中 詩郎
IWGPタッグ、IWGP、G1と3本のベルトを巻き
実り多き一年を締めくくる最後の選手権試合の相手は
サムライ越中詩郎!G1初戦で敗れた屈辱の再現を
許さず有終の美を飾れるか?
1995年10月9日 東京ドーム
IWGPヘビー級選手権
(60分1本勝負)
武藤 敬司
vs
高田 延彦
80年代後半U.W.Fの一員として古巣に侵攻を仕掛け
失敗した高田が自らのブランドU.W.Fインターナショナルを
立ち上げ新日に再来襲。
武藤はプロレスの真髄を持って迎え撃つ!
1994年5月1日 福岡ドーム
INOKI FINAL COUNTDOWN 1th
(60分1本勝負)
アントニオ猪木
vs
グレート・ムタ
永遠に燃え続けるかとも思えた「燃える闘魂」も遂に
燃え尽きる時にが来た。引退を覚悟した猪木は
愛弟子である武藤の化身グレート・ムタとの戦いを望んだ。
猪木引退への道・第1戦。見逃すな!
1994年4月4日 広島グリーンアリーナ
(60分1本勝負)
天龍 源一郎
vs
蝶野 正洋
長州 力
武藤 敬司
本調子ではない武藤に天龍が役者不足を宣言!
恥辱に塗れかリングを去る武藤。
孤軍奮闘を迫れてしまう蝶野だったが…
1993年9月23日 横浜アリーナ
(60分1本勝負)
グレート・ムタ
vs
ヘル・レイザーズ
ハルク・ホーガン
タッグ戦40連勝を達成したヘル・レイザーズを
迎え撃つは、アメリカン・ドリームコンビ
グレート・ムタ&ハルク・ホーガン!
超豪華なこの試合!お見逃しなく!
1995年9月25日 大阪府立体育会館
IWGPヘビー級選手権
(60分1本勝負)
武藤 敬司
vs
平田 淳嗣
IWGP王者としてG1を初めて制した武藤。
挑むはIWGPタッグ王者の平田はG1不出場の悔しさを
バネに現二冠王の武藤を倒し、新二冠王を狙う!
1995年7月13日 札幌中島体育センター
IWGPヘビー級選手権
(60分1本勝負)
武藤 敬司
vs
ホーク・ウォリアー
3週間ほど前の大宮での前哨戦で幸先のいい勝利を
収めたホークはあの時の再現をこの札幌の地でも狙う!
武藤はベルトの重さを知らしめられるか?
1995年6月5日 日本武道館
IWGP世界ヘビー級選手権
(60分1本勝負)
武藤 敬司
vs
天山 広吉
ノートン戦での惨敗からの復活をかけ対戦した4月の
シングル初対戦は、敗北したものの確かな手応えを感じた
武藤。王者となった今こそ借りを返す時。
5月のオースチン戦後にも乱入した天山は、
長州・蝶野に見守られつつ、ベルトを狙う!
1995年5月3日 福岡ドーム
IWGPヘビー級選手権試合
(60分1本勝負)
橋本 真也
vs
武藤 敬司
「武藤敬司」としては3度目のIWGPヘビーへの挑戦!
相手の王者は2年前2度目の挑戦も退けた橋本。
ノートン・天山と苦しい試練を乗り越えた生粋の
天才ベビーフェイスは王者の10連勝を阻止し、
自らを玉座に座らせることができるのか?
1995年6月25日 大宮スケートセンター
(45分1本勝負)
ヘル・レイザーズ
vs
飯塚 孝之
武藤 敬司
今では無くなってしまった大宮スケートセンターで
行われたタッグマッチ。7月に武藤のもつIWGPに
挑戦することが決定しているホーク・ウォリアーは
執拗に武藤への挑発を繰り返す!
1995年5月26日 後楽園ホール
新闘魂伝説スペシャルシングルマッチ
(60分1本勝負)
スティーブ・オースチン
vs
武藤 敬司
3年前敗れはしたが初防衛戦だった当時の
NWAヘビー級王者・蝶野正洋の首を破壊した
スティーブ・オースチンが武藤の首も狙う!
日米天才イケメン同士の一戦をお楽しみ下さい。
1995年4月16日 広島サンプラザ
武藤敬司復帰戦
(60分1本勝負)
武藤 敬司
vs
天山 広吉
2月ノートン戦での負傷は、肉体もさることながら精神へも
「リングに立つのが怖い」とまで言わせるほど深い傷を
負わせた。禅寺に篭るなど迷走を辿った闘う気持ちは
再生したのか? 進境著しい若手の猛牛天山を迎え、
武藤再生への道が試される!
1992年5月17日 大阪城ホール
IWGPヘビー級選手権
(60分1本勝負)
長州 力
vs
武藤 敬司
天才と呼ばれながら三銃士中IWGPヘビー級ベルトへの
挑戦が最後となってしまっていた武藤。
挑戦は最後でも戴冠は最初になるか?
1996年1月4日 東京ドーム
INOKI FINAL COUNTDOWN 5th
アントニオ猪木
vs
ビッグバン・ベイダー
デカい箱にはデカい男がよく似合う。 猪木引退への道
6人目の刺客は、かつて宇宙開闢の爆発を再現するかの
ような両国国技館暴動を引き起こした皇帝戦士だ!
デビュー戦で猪木を倒すという快挙を成し遂げた
怪物の一戦は猪木をここまで憔悴させた!
1995年3月19日 愛知県体育館
INOKI FINAL COUNTDOWN 4th
アントニオ猪木
vs
藤原 喜明
猪木引退への道。第4戦の相手は関節技の
鬼・藤原喜明。かつてのU.W.F対抗戦時代の戦いでは、
未だ師を越えられなかった男は、
引退への花道において引導を渡せるか?
1996年5月12日 後楽園ホール
(60分1本勝負)
天山 広吉
vs
小原 道由
蝶野 正洋
越中 詩郎
平成維新軍一の尻サムライ!
海外カブレ?!で悪に染まった蝶天を
桃?尻侍越中が成敗だ!
1996年4月29日 東京ドーム
(45本勝負)
西村 修
vs
斉藤 彰俊
小島 聡
小原 道由
飯塚 高史
野上 彰
長州 力
越中 詩郎
時は平成8年。プロレス維新を進めるべく 立ち上がった
男達。平成維新軍。 決戦の地・東京ドームで
明治維新の主役の名を冠する長州軍と渡り合う。
現代のサムライ越中の生き様を見よ!
1996年4月5日 後楽園ホール
(45分一本勝負)
永田 裕志
vs
野上 彰
飯塚 高史
後藤 達俊
木戸 修
越中 詩郎
平成維新軍が新日本マットに平成維新を巻き起こす?!
Uキラー越中がUの番頭木戸を粉砕?!
元JJジャックス同士の対決にも注目!
1992年4月30日 両国国技館
(60分一本勝負)
クラッシャー・バンバン・ビガロ
vs
蝶野 正洋
ビッグバン・ベイダー
武藤 敬司
1992年5月1日 千葉ポートアリーナ
IWGPタッグ選手権試合
(60分一本勝負)
クラッシャー・バンバン・ビガロ
vs
武藤 敬司
ビッグバン・ベイダー
馳 浩
1992年3月1日 横浜アリーナ
IWGPタッグ選手権試合
(60分一本勝負)
武藤 敬司
vs
クラッシャー・バンバン・ビガロ
馳 浩
ビッグバン・ベイダー
1997年4月12日 東京ドーム
タイガーキング
vs
アントニオ猪木
1994年1月4日 東京ドーム
天龍 源一郎
vs
アントニオ猪木