
NJPW 40th anniversary Tour NEW JAPAN CUP 2012 (2012/04/01〜2012/04/08)
|
|
2012年4月7日三重・四日市オーストラリア記念館
第1試合(20分1本勝負)
高橋広夢 vs 渡辺高章 未来の新日本プロレスを担うであろう高橋と渡辺のヤングライオン対決!試合は、渡辺がショルダータックル、ショルダースルー、キャメルクラッチで先制に成功!攻撃の手を休めない渡辺は、ボディスラムで叩きつけると逆エビ固めを極め、高橋を悶絶させる!
|
|
|
2012年4月7日三重・四日市オーストラリア記念館
第3試合(20分1本勝負)
天山広吉、小島聡、田口隆祐 vs 矢野通、飯塚高史、YOSHI-HASHI 第58代IWGPタッグ王者の天山&小島が、“ベルト泥棒”の矢野&飯塚と6人タッグ戦で対決!矢野組の奇襲で試合開始!しかし、天山と小島が矢野と飯塚を鉢合わせさせると、2人がかりで矢野を攻め立てる!更に小島は、怒涛の波状攻撃をしかけ、矢野を追い詰めていく!
|
|
|
2012年4月7日三重・四日市オーストラリア記念館
第4試合(30分1本勝負)
内藤哲也、タマ・トンガ vs “ザ・マシンガン”カール・アンダーソン、ラ・ソンブラ 新日本プロレスだからこそ実現できた、日本、トンガ、メキシコ、アメリカのインターナショナルなタッグマッチ!試合は、内藤とソンブラが素早いロープワークを展開!そこからソンブラがドロップキックを発射!替わったアンダーソンもその勢いのまま、内藤に集中砲火を浴びせていく!
|
|
|
2012年4月7日三重・四日市オーストラリア記念館
第5試合(30分1本勝負)
真壁刀義、永田裕志、井上亘、KUSHIDA vs 鈴木みのる、ランス・アーチャー、TAKAみちのく、タイチ 一向に収まる気配がない新日連合軍vs鈴木軍の抗争!先発は、『NJC』の1回戦で対決した“犬猿の中”である永田と鈴木!鈴木は、ロープ付近の離れ際に不意打ちを食らわせ永田を挑発すると、怒った永田は破壊力抜群の打撃ラッシュで報復する!
|
|
|
2012年4月4日茨城・ひたちなか市松戸体育館
第2試合(20分1本勝負)
獣神サンダー・ライガー、タイガーマスク、キャプテン・ニュージャパン vs 高橋裕二郎、邪道、外道 ライガー、タイガー、キャプテンのマスクマントリオが登場!対するは、高橋、邪道、外道のコンプリート・プレイヤーズ!先発はライガーと外道!ライガーがヘッドシザースを極めると、外道は倒立して脱出するが、ライガーはサーフボードストレッチで絞り上げ、外道を悶絶させる!
|
|
|
2012年4月4日茨城・ひたちなか市松戸体育館
第3試合(20分1本勝負)
天山広吉、小島聡、井上亘 vs 矢野通、飯塚高史、石井智宏 IWGPタッグ王者の天山&小島が、“ベルト泥棒”の矢野&飯塚と6人タッグマッチで激突!いきなり、矢野組の奇襲で試合開始となるが、天山&小島は直ちに逆襲に転じる!更に、小島のジャンピングエルボードロップ&天山のヘッドドロップという合体攻撃を決める!
|
|
|
2012年4月4日茨城・ひたちなか市松戸体育館
第4試合(30分1本勝負)
後藤洋央紀、タマ・トンガ vs MVP、“ザ・マシンガン”カール・アンダーソン MVPとアンダーソンが初タッグを結成!対するは、2010年の『G1 TAG LEAGUE』にも出場した後藤&トンガの“荒トンガ”!後藤対アンダーソンで試合開始!アンダーソンがヘッドロックからショルダータックルを発射するも、受け止めた後藤が、アームホイップで投げ捨てる!
|