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新日本プロレス激闘史 〜炎の70年代〜
猪木、アンドレ、タイガー・ジェット・シンほか。
伝説のプロレスワールドがここに蘇る!
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1975年12月11日 蔵前国技館
NWF世界ヘビー級選手権(60分3本勝負)
アントニオ猪木 vs ビル・ロビンソン
猪木の持つNWFヘビー級ベルトを狙い「蛇の穴」から人間風車が刺客としてやってきた!
カール・ゴッチとルー・テーズが見守る中猪木はベルトの防衛をできたのか?
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1973年12月10日 東京体育館
NWF世界ヘビー級選手権(60分3本勝負)
ジョニー・パワーズ vs アントニオ猪木
自ら設立し、初代王者についた鋼鉄男ジョニー・パワーズに日本の若獅子
アントニオ猪木が挑戦!偉大なベルトの奪取なるか?
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1978年5月30日 大阪府立体育会館
MSGシリーズ優勝決定戦(時間無制限1本勝負)
アントニオ猪木 vs アンドレ・ザ・ジャイアント
アンドレの作戦参謀フランク・バロアは猪木の腕の破壊を指示!
アンドレの異常を超えた怪力が猪木の腕を狙う!
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1976年10月7日 蔵前国技館
格闘技世界一決定戦(無制限1本勝負)
アントニオ猪木 vs アンドレ・ザ・ジャイアント
この試合のウィットネスを務めたあのビンス・マクマホンをして「この対決こそ世界最強を決める戦いだ!
この試合こそワールドマーシャルアーツの決勝戦だ!」
と言わしめたこの一戦。ご覧あれ
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1975年10月9日 蔵前国技館
NWF世界ヘビー級王座
アントニオ猪木 vs ルー・テーズ
13年ぶりのシングルマッチとなった「不滅の鉄人」ルー・テーズとの対戦。
いくら鉄人といえど還暦間際。
飛ぶ鳥を落とす勢いの猪木には勝てないだろうと猪木の楽勝を信じた者も多かったという。
しかし彼らは試合開始まもなく自らの不明を悔いることになった!
鳥人ロッカがレフェリーを務めるなど選手以外でも伝説の試合。ご堪能あれ!
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1974年10月10日 蔵前国技館
NWF世界ヘビー級選手権試合
大木 金太郎 vs アントニオ猪木
※試合直前の両者のインタビューも再録しました。
日本プロレス界の父・力道山の元で共に切磋琢磨した二人が、
歳月を経て新日本プロレスのリングで運命の再会。
猪木のデビュー戦の相手であり、苦楽を共にした大木金太郎の「原爆頭突き」は炸裂するのか?
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1975年5月16日 両国日大講堂
第2回ワールドリーグ戦
大木 金太郎 vs 坂口 征二
かつては同じ釜の飯を食い、「日本プロレス」崩壊に関して深い溝をもつ両者の対戦には、
スポーツとしてのプロレスは微塵もなかった…
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1977年12月8日 蔵前国技館
グレート・アントニオ vs アントニオ猪木
かつて猪木の師・力道山とも対戦した225kgの怪物グレート・アントニオが再び日本に襲来! ほとんどの打撃を吸収する肉体と大型バス2台を引っ張る怪力を持つこの怪物に猪木は果たしてどう戦うのか?
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1976年12月12日
アクラム・ペールワン vs アントニオ猪木
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1976年1月29日 大阪府立体育会館
アントニオ猪木 vs タイガー・ジェット・シン
新日本プロレス創世期に数々のドラマを生み出した黄金のカード。闘魂・猪木vs狂える虎シン。 とくとご覧あれ!
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1974年12月12日
アントニオ猪木 vs ストロング小林
前回、猪木との決戦に破れ、WWWF地区で実績を積んだストロング小林が再挑戦した遺恨マッチ。試合開始直後、特別レフェリー コシキ・ジーンのミスジャッジもあり試合は大いに盛り上がった。S小林は翌年正式に新日本プロレスに入団したため外敵としては最後の猪木戦タイトルマッチ。
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1974年4月26日 広島県立体育館
坂口 征二 vs アントニオ猪木