週刊ビジネスガイド
(2004年)


企業の動向、景気の変動、ホットな情報を独自の視点で毎週おとどけしています。

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2004年
2004年12月23日号
  1. ソニー、プラズマテレビから撤退
  2. シャープ、液晶新工場建設
  3. 月例経済報告−下方修正「回復が緩やかになっている」
2004年12月16日号
  1. ソニー・サムスン、汎用技術特許を相互解放
  2. 次世代DVD、ハリウッド映画会社の支持二分
  3. 2004年のヒット商品
2004年12月9日号
  1. IBM、パソコン事業を聯想へ売却
  2. サムスン電子、半導体事業に6年で設備投資2.5兆円
  3. カルフール、東西に分けて店舗売却打診
  4. 景気動向指数、3ヶ月連続で50%割れも改善基調は維持
2004年12月2日号
  1. 次世代DVD、東芝陣営に米映画4社が支持表明
  2. 大塚製薬、化粧品事業に参入
  3. 勤労者世帯の消費支出、住居や衣類の不振で対前年マイナス
2004年11月25日号
  1. キリン、第三のビール参入・中国事業増強
  2. ダイソー、M&A戦略加速
  3. 百貨店、チェーンストア売上高、8ヶ月連続前年割れ
2004年11月18日号
  1. 携帯電話大手三社の中間期決算、KDDIのみ経常増益
  2. 任天堂、予約数が計画の2倍に
  3. 月例経済報告−下方修正「一部に弱い動き」
2004年11月11日号
  1. ホンダの中国市場戦略、新工場で足場固め
  2. ソフトバンク、赤字縮小も顧客獲得費用が足かせに
  3. 景気動向指数、2ヶ月連続で50%割れも改善基調は維持
2004年11月4日号
  1. トヨタ、中間期純利益3期連続過去最高
  2. 富士写真フイルム、国内に液晶部品の新工場
  3. ドコモ、対抗値下げ響き減収減益
  4. 勤労者世帯の消費支出、住居や衣類の不振で対前年マイナス
2004年11月2日
      特別号
  好調続く松下電器産業の2004年度中間決算とグループ再編
2004年10月28日号
  1. 三菱商事と明治屋が提携、国内最大の食品卸誕生
  2. ソフトバンク、英C&W日本法人を買収
  3. 中堅ドラッグストア、マツキヨ対抗で企業連合結成
  4. 百貨店、チェーンストア売上高、7ヶ月連続前年割れ
2004年10月21日号
  1. 松下、中国に巨大生産基地を設立
  2. インターネット通販・予約サービスの利用拡大
  3. 月例経済報告−4ヶ月連続「堅調な回復」
2004年10月14日号
  1. カゴメ・オリックス、企業による農業ビジネス拡大
  2. ダイエー、土壇場で産業再生機構に支援要請へ
  3. 景気動向指数、50%割れしたものの改善基調は維持
2004年10月7日号
  1. サッポロビールも卸向けリベート廃止に追随
  2. イオン、中間期純利益過去最高も本業は停滞
  3. 勤労者世帯の消費支出、住居や衣類の不振で対前年マイナス
2004年9月30日号
  1. NTTドコモ、米大手と第三世代携帯で提携へ
  2. 東京ゲームショウ2004、16万人が来場
  3. 百貨店、チェーンストア売上高、6ヶ月連続前年割れ
2004年9月22日号
  1. シティバンク、銀行法違反で対日戦略にブレーキ
  2. ソニー、PS2後継機にブルーレイ搭載
  3. ローソン、SCM構築に着手
2004年9月16日号
  1. ソニー、米映画MGM買収でデジタル戦略に布石
  2. キヤノンと東芝、第3の薄型「SEDパネル」で合弁
  3. 月例経済報告−3ヶ月連続「堅調な回復」
2004年9月9日号
  1. トヨタ、2004年上半期の世界販売は好調を堅持
  2. 伊勢丹メンズ館好調、ターゲット別百貨店の時代へ
  3. 景気動向指数、景気拡大局面戦後6番目の30ヶ月に
2004年9月2日号
  1. ソフトバンク、年内より割安の固定電話サービス開始
  2. 花王、化粧品通販事業に参入
  3. 勤労者世帯の消費支出、猛暑効果で対前年プラス
2004年8月26日号
  1. トヨタ、国際戦略車「IMV」スタ−ト
  2. ウォルマート、ダイエー支援に名乗り
  3. 百貨店、チェーンストア売上高、5ヶ月連続前年割れ
2004年8月19日号
  1. ローソン、郵政公社と提携しヤマトと決別へ
  2. 三菱東京とUFJが基本合意、世界最大のユニバーサルバンク誕生
  3. 景気動向指数、一致指数の改定値90%に上方修正
2004年8月12日号
  1. 日立・松下・東芝3社連合で液晶パネル共同生産
  2. 混沌とするダイエー再建計画
  3. 月例経済報告−2ヶ月連続「堅調な回復」
2004年8月5日号
  1. トヨタの第1四半期決算、収益のグローバル化で拡大続く
  2. 松下電器の第1四半期決算、デジタル家電好調で収益拡大
  3. 勤労者世帯の消費支出、3ヶ月ぶりに前年割れ
2004年7月29日号
  1. 自動車業界、国内低迷・海外依存がより顕著に
  2. 花王、ヒット商品効果で経常利益増を達成
  3. 百貨店、チェーンストア売上高、4ヶ月連続前年割れ
2004年7月22日号
  1. トヨタ、2005年度に世界生産700万台へ
  2. サムスン電子、設備投資を1兆円規模に上方修正
  3. 主要小売業の第1四半期決算、消費回復の実感遠し
2004年7月15日号
  1. UFJと三菱東京が統合し、世界最大のメガバンクへ
  2. エーエム・ピーエム、「牛角」のレインズ傘下へ
  3. 月例経済報告−バブル崩壊後初の「堅調な回復」へ上方修正
2004年7月8日号
  1. トヨタ自動車、米国販売計画を上方修正
  2. ソニー、ハードディスク内蔵ウォークマン発売
  3. NTTドコモ、9ヶ月ぶりに首位奪回
  4. 景気動向指数、一致指数3カ月ぶりに上向き
2004年7月1日号
  1. 松下電器産業、五輪商戦へ次世代DVD発売
  2. 高島屋とダイエー、店頭接客強化へ
  3. 勤労者世帯の消費支出、2ヶ月連続で5%超える伸び
2004年6月24日号
  1. 松下電器産業、業績好調でも人員削減
  2. DDIポケット、買収でアジア展開加速
  3. 吉野家、BSEショックで中間赤字転落
2004年6月17日号
  1. イオンとシャープ、液晶テレビ紛争の顛末
  2. トヨタ自動車、レクサスの生産を国内に集約
  3. 企業部門上方修正ながら、基調判断据え置き
2004年6月10日号
  1. 日米欧の自動車メーカー、中国市場の攻防激化
  2. 日本の焼酎、欧米への輸出拡大
  3. ダイエー第一四半期、売上高4%減少
  4. 景気動向指数、一致指数1年ぶりに50%割れ
2004年6月3日号
  1. ソフトバンク、日本テレコムを買収
  2. サムスングループ、今後3年間で7兆円投資
  3. カネボウ、再建計画を発表
  4. 勤労者世帯の消費支出、21年ぶりの高い伸び
2004年5月27日号
  1. トヨタ自動車、年内に中国で「レクサス」チャネル
  2. イオン、メーカーとの協業で新たなブランド導入
  3. 月例経済報告−上方修正見送り
  4. 百貨店、チェーンストア売上高、2ヶ月連続前年割れ
2004年5月20日号
  1. 日産自動車、中国の新工場稼働
  2. IP電話で、米IBMとシスコが提携
  3. ダイエー、大手食品メーカーと生鮮売場を共同開発
2004年5月13日号
  1. NTTドコモ、営業利益過去最高を更新
  2. 吉野家、多角化へ「うどん」チェーンを傘下に
  3. 景気動向指数、一致指数11ヶ月ぶりに連続50%割れ
2004年5月6日号
  1. トヨタ、純利益1兆円超で世界トップ10へ
  2. 大手電機企業、全社黒字も企業間格差鮮明に
  3. UFJ、不良債権残高増で最終益下方修正
  4. 勤労者世帯の消費支出、5ヶ月ぶりマイナス
2004年4月28日号
  1. 日産自動車、次期経営計画「日産バリューアップ」発表
  2. 花王、23期連続最高益も利益率は低下
  3. 英テスコ、小型スーパー首都圏展開
  4. 百貨店、チェーンストア売上高、再び前年割れ
2004年4月22日号
  1. 松下電器と松下電工、ブランドを統一
  2. 日産自動車、国内テコ入れに新型8車種
  3. 月例経済報告−引き続き「景気回復」維持
2004年4月22日
      特別号
  世界一小売業、日本本格進出へ
    −ウォルマート式スーパーセンター 国内1号店を斬る
2004年4月15日号
  1. 日清食品、中国2位メーカーに出資
  2. イオン、いなげやと業務提携
  3. 高島屋とクレディセゾンセゾン、カード提携
2004年4月8日号
  1. イオン、4期連続最高益を更新
  2. イトーヨーカ堂グループ、新情報システム構築
  3. 2003年度の携帯電話契約数、auが純増トップ
  4. 景気動向指数、一致指数9ヶ月で連続50%超える
2004年3月31日号
  1. 西友、ウォルマート流の新取引形態へ
  2. セブン−イレブンのおにぎり、年間10億個販売
  3. 勤労者世帯の消費支出、4ヶ月連続前年プラス
2004年3月25日号
  1. 東京都心、公示地価に下げ止まり感
  2. イトーヨーカ堂、純利益14%増
  3. ユニクロ、食品販売撤退
  4. 百貨店、チェーンストア売上高、4ヶ月ぶりプラスに
2004年3月18日号
  1. トヨタ、米国最量販車にハイブリッド車導入
  2. 米ヒューレット・パッカード、リナックス採用へ
  3. イトーヨーカ堂、中国で食品スーパー展開へ
  4. 月例経済報告−引き続き「景気回復」維持
2004年3月11日号
  1. 2月の携帯電話契約純増数、au5ヶ月連続首位
  2. ユニクロ2004年度中間期、3期ぶりに増益
  3. モスバーガー、全店の看板・内装を一新
  4. 景気動向指数、一致指数9ヶ月で連続50%超える
2004年3月9日
      特別号
  牛丼店から消えた牛丼
    −同質化競争からの脱却を図る牛丼チェーン
2004年3月4日号
  1. NTT、2004年度事業計画は減収見込み
  2. 韓国・現代自動車、2004年度にホンダを抜く
  3. ユニクロ、3ヶ月連続で既存店売上高増加
  4. 勤労者世帯の消費支出、3ヶ月連続前年プラス
2004年2月26日号
  1. ドコモ、データ通信の定額料金制導入
  2. 山之内製薬と藤沢薬品工業、合併へ
  3. 月例経済報告−「景気回復」維持
  4. 百貨店、チェーンストア売上高、3ヶ月連続前年割れ
2004年2月19日号
  1. カネボウ、産業再生機構で再建へ
  2. NTTドコモ、AT&Tワイヤレスの株売却
  3. 西友、2期連続で最終赤字
2004年2月12日号
  1. トヨタ自動車、日本企業初の純利益1兆円超え
  2. 松下電器、税引き前利益2.3倍に
  3. 景気動向指数、一致指数8ヶ月で連続50%超える
2004年2月5日号
  1. KDDI、携帯「au」好調で業績拡大
  2. 花王、カネボウの化粧品完全買収へ
  3. 勤労者世帯の消費支出、6年連続前年割れ
2004年1月29日号
  1. トヨタ、フォードを抜き、世界新車販売2位
  2. ソニー、四半期決算(2003年10−12月期)26%減益
  3. 2003年百貨店、チェーンストア売上高、7年連続前年割れ
2004年1月22日号
  1. ビール・発泡酒市場、2年連続減少
  2. 東京23区内のマンション販売、過去最高
  3. ナルミヤ、韓国に出店
  4. 月例経済報告−3年ぶり「景気回復」宣言
2004年1月15日号
  1. トヨタ自動車、中国での販売力強化
  2. 松下電器、中期経営計画を発表
  3. キリンビ−ル、ビールと発泡酒をオープン価格に
  4. 景気動向指数、一致指数7ヶ月で連続50%超える
2004年1月8日号
  1. 自動車業界、好調北米市場を重点化
  2. 2003年の国内新車総販売、日産が2位奪回
  3. ユニクロ、29ヶ月ぶりに2ケタ増
  4. 勤労者世帯の消費支出、前年同月比0.4%増
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