週刊ビジネスガイド
(2006年)


企業の動向、景気の変動、ホットな情報を独自の視点で毎週おとどけしています。

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2006年
2006年12月27日号
  1. 仁義なきキャリア3社の消耗戦 −「固定→携帯」の通話料値下げ
  2. 12月の月例経済報告 −「消費に弱み」含むも、「回復」の基調判断を維持
  3. 百貨店は2ヶ月連続マイナス、チェーンストアは11ヶ月連続マイナス(11月の販売概況)
2006年12月21日号
  1. キリングループの3ヵ年経営計画、事業投資3,000億円でM&Aを加速
  2. 10月の景気動向指数 − 一致指数は下方修正も2ヶ月ぶりに50%を上回る
2006年12月14日号
  1. マルハとニチロが経営統合。進む食品業界の再編
  2. 11月のビール系飲料は3ヶ月ぶりに前年比増。アサヒが2ヶ月連続首位
2006年12月7日号
  1. 番号ポータビリティ制度の余波、ドコモ初の月間契約者数純減
  2. エルピーダメモリが勝ち残りに向け、1.6兆円の大型投資
  3. 10月の勤労者世帯の消費支出、10ヶ月連続マイナス
2006年12月2日号
  1. 任天堂「Wii」発売、新型ゲーム機商戦の幕開け
  2. 百貨店は2ヶ月ぶりマイナス、チェーンストアは10ヶ月連続マイナス(10月の販売概況)
2006年11月22日号
  1. キリンがメルシャンを買収、総合酒類化を加速させる
  2. 11月の月例経済報告 − 「いざなぎ景気」超え確認も、「消費に弱さ」
  3. 9月の景気動向指数 − 一致指数は下方修正で6ヶ月ぶりに50%を下回る
2006年11月16日号
  1. 日清食品と明星食品が資本提携で合意、シェア5割超のガリバー誕生へ
  2. PS3、初期出荷分が即完売も早くも不具合続出の前途多難
2006年11月9日号
  1. トヨタの中間連結決算、営業利益1兆円突破
  2. 携帯電話の番号ポータビリティ制度、KDDI が緒戦を制す
2006年11月2日号
  1. ソフトバンクモバイルの切り札「通話・メール0円」、”予想外”の大混乱招く
  2. 松下電器の中間期決算、過去最高売上もプラズマテレビ販売計画を下方修正
  3. 9月の勤労者世帯の消費支出、9ヶ月連続マイナス
2006年10月26日号
  1. 携帯電話の番号ポータビリティ制度始まる。ソフトバンクは禁断の新料金プラン導入
  2. ソニーの中間期決算、電池回収などにより大幅減益で回復に水を差す
  3. 百貨店は6ヶ月ぶりプラスも、チェーンストアは9ヶ月連続マイナス(9月の販売概況)
2006年10月19日号
  1. イオンがダイエーの独占交渉権を獲得、6兆円流通グループの誕生
  2. ユニクロの新ブランド「ジーユー」、1兆円企業への起爆剤となるか
  3. 8月の景気動向指数 − 一致指数は5ヶ月連続で50%を上回る
2006年10月12日号
  1. キリンビール、第3四半期までトップシェアをキープ
  2. セブン&アイの8月中間期決算、増収増益
  3. 10月の月例経済報告−戦後最長「いざなぎ景気」に並ぶ
2006年10月5日号
  1. 日産・ルノー連合とGMの提携交渉は打ち切りへ
  2. イオンの8月中間過去最高益、ダイエーと業務資本提携へ
  3. 8月の勤労者世帯の消費支出、8ヶ月連続マイナス
2006年9月28日号
  1. ソニーの「PS3」、発売前に値下げも劣勢変わらず
  2. シャープが液晶投資を前倒し、崖っぷちのプラズマで日立とパイオニア動く
  3. 百貨店売上高は5ヶ月、チェーンストアは8ヶ月連続マイナス(8月の販売概況)
2006年9月21日号
  1. トヨタが上期決算を大幅上方修正、2009年には生産・販売世界1,000万台超へ
  2. 9月の月例経済報告 − 5年半ぶりに「デフレ」文言を全面削除
  3. 7月の景気動向指数 − 一致指数は4ヶ月連続で50%を上回る
2006年9月14日号
  1. 任天堂の次世代ゲーム「Wii」、12月2日に2万5,000円で発売
  2. 収益拡大続くキヤノン、薄型テレビ工場は年内着工へ
2006年9月7日号
  1. シャープvsソニー、液晶テレビ年末商戦に向けた新ラインナップ発表
  2. ユニクロ8月既存店売上2桁増、2006年8月期通期もプラスに
  3. 吉野家の牛丼復活「Xデー」は9月18日
2006年8月31日号
  1. イオンが10年ぶりに既存店増収、ダイエーの提携先に浮上
  2. 携帯電話の番号ポータビリティ制度、乗り換え手数料は3社横並び
  3. 7月の勤労者世帯の消費支出、7ヶ月連続マイナス
2006年8月24日号
  1. ダイエー再建のトップ交代と西友の中間期決算経常赤字
  2. 百貨店売上高は4ヶ月、チェーンストアは7ヶ月連続マイナス(7月の販売概況)
  3. 6月の景気動向指数 − 一致指数は3ヶ月連続50%超え、景気の勢いはバブル並み
2006年8月17日号
  1. ビール大手4社の中間期決算、3社増収も販促費負担増
  2. マクドナルドの既存店売上高、6ヶ月連続プラス
2006年8月10日号
  1. 携帯電話の番号ポータビリティ制度、10月24日スタート
  2. トヨタの4−6月期増収増益も国内低迷と米国経済後退の内憂外患
  3. 8月の月例経済報告−「景気は回復している」6ヶ月連続据え置き
2006年8月3日号
  1. 熾烈を極める携帯電話キャリア競争、4−6月期はドコモ減益・KDDI増益
  2. 第3のビール秋の陣に向け、アサヒ新ブランドとサッポロ「ドラフトワン」刷新
  3. 6月の勤労者世帯の消費支出、6ヶ月連続マイナス
2006年7月27日号
  1. 日産4−6月期経常益が大幅減、GM提携効果に疑問も
  2. 業績好調の松下、9月中期上方修正もプラズマ市場縮小のジレンマ
  3. 百貨店売上高は3ヶ月、チェーンストアは6ヶ月連続マイナス(6月の販売概況)
2006年7月20日号
  1. ソニー復活の兆し−活気づく「モノづくり」
  2. 5月の景気動向指数− 一致指数は上方修正、景気拡大期間がバブルを抜く
  3. 7月の月例経済報告−「デフレ」が5年3ヶ月ぶりに削除
2006年7月13日号
  1. セブン&アイの3−5月期業績、増収増益も収益性低下
  2. キリンビールが5年ぶり首位奪回、中間業績予想も上方修正
  3. NTTドコモ、2006年上半期の携帯電話純増数で首位奪回
2006年7月6日号
  1. ルノー・日産連合とGMの資本提携構想を読む
  2. ローソン、サークルK、ドン・キホーテが新型コンビニ開発へ
  3. 5月の勤労者世帯の消費支出、5ヶ月連続でマイナス
2006年6月29日号
  1. 日産自動車、今期の国内販売目標を下方修正
  2. 松下電器の営業利益率5%へ、ソニーはコンテンツ事業強化へ
  3. 百貨店売上高は2ヶ月、チェーンストアは5ヶ月連続マイナス
2006年6月22日号
  1. 伊勢丹が丸井今井を支援、グループ化への布石か
  2. マクドナルドの5月既存店売上9%増、新価格体系は定着するか
  3. 4月の景気動向指数−景気回復期間がバブルを抜く
2006年6月15日号
  1. プリウス50万台突破、トヨタ環境車戦略強化
  2. 資生堂、新ブランド投入でメガブランド戦略強化
  3. 6月の月例経済報告−景気基調判断は「回復している」で4ヶ月連続据え置き
2006年6月8日号
  1. すかいらーく、事業再編に向け株式非公開へ
  2. パイオニアの経営再建プロジェクト、プラズマは追加投資
  3. 米国産牛肉の再解禁目前、牛丼・焼き肉チェーンの巻き返し策は
2006年6月1日号
  1. 任天堂の200年3月期決算、DS効果で経常利益2ケタ増
  2. ウォルマートが韓国撤退、外資系流通のアジア戦略を読む
  3. 4月の勤労者世帯の消費支出、4ヶ月連続でマイナス
2006年5月25日号
  1. KDDI、ウォークマンブランドの携帯電話発売
  2. 出店競争激化するコンビニエンスストア、新興SHOP99も計画修正
  3. 百貨店売上高は3ヶ月ぶりマイナス、チェーンストアは4ヶ月連続マイナス
  4. 3月の景気動向指数−一致指数は、50%割れ
2006年5月18日号
  1. ソフトバンク携帯電話事業「ソフトバンクモバイル」と「iPod携帯」開発を読む
  2. キリングループ長期経営構想「キリン・グループ・ビジョン2015」
  3. 5月の月例経済報告−景気基調判断は「回復している」で3ヶ月連続据え置き
2006年5月11日号
  1. ソニーと任天堂が次世代ゲーム機発売の概要発表
  2. トヨタの売上20兆円超、フォードを抜く
  3. 3月の勤労者世帯の消費支出、3ヶ月連続でマイナス
2006年4月27日号
  1. 日本車メーカービッグ3の2005年度決算、最高益の更新続く
  2. シャープが3年連続最高益、大型投資で液晶巻き返しへ
  3. 百貨店売上高は2ヶ月連続プラス、チェーンストアは3ヶ月連続マイナス
2006年4月20日号
  1. ソニー、液晶テレビ600万台出荷に向けて追加投資
  2. マクドナルド、ビジネス再構築に向けた成長戦略発表
  3. 4月の月例経済報告−現在の景気拡大局面51ヶ月で「バブル景気」に並ぶ
  4. 2月の景気動向指数−一致指数は、50%ちょうど
2006年4月13日号
  1. キリンビール、6年ぶりに1−3月期シェア首位奪回
  2. 松下電器、次世代デジタル家電戦略の布石に提携進める
  3. セブン&アイの2006年2月期決算、ヨーカ堂は回復基調へ
2006年4月6日号
  1. イオン、GMS改革効果で6期連続最高益を更新
  2. イー・アクセス、携帯電話事業参入に向け、3,500億円調達
  3. 2月の勤労者世帯の消費支出、2ヶ月連続でマイナス
2006年3月30日号
  1. 総合スーパー再生に向け、イオンがテコ入れ策
  2. ワンセグ放送開始前夜、ソニーはロケーションフリーで対抗
  3. 百貨店売上高は2ヶ月ぶりにプラスに転じるも、チェーンストアは2ヶ月連続マイナス
2006年3月23日号
  1. 東芝が次世代DVD発売、ソニーはPS3発売延期
  2. ソフトバンク、ボーダフォン買収で新たな3強時代へ
  3. 2006年1月の景気動向指数、6ヶ月連続で50%上回る
2006年3月16日号
  1. 松下電器が1インチ5,000円プラズマ目指し、尼崎工場に追加投資
  2. 2月のビール出荷ふた桁増、好調キリンが2ヶ月連続首位
  3. 3月の月例経済報告−「景気は回復している」と基調判断は据え置き
2006年3月9日号
  1. ソフトバンク、ボーダフォン日本法人買収で携帯電話市場参入へ
  2. 経営再建中のダイエー、2005年度は経常赤字に
  3. 1月の勤労者世帯の消費支出、4ヶ月ぶりにマイナスに転じる
2006年3月2日号
  1. 液晶テレビでソニーが初の首位、シャープは供給追いつかず陥落
  2. 伊勢丹の10ヵ年経営計画、連結営業利益500億円を目指す
  3. 百貨店売上高は5ヶ月ぶりにマイナス、チェーンストアも再びマイナスに転じる
2006年2月23日号
  1. ビール大手4社の決算、縮小市場での明暗
  2. 西友、4期連続最終赤字
  3. 2月の月例経済報告−「景気は回復している」と基調判断は6ヶ月ぶりに上方修正
2006年2月16日号
  1. アサヒビール2005年度減収減益、1月シェアではキリンに抜かれる
  2. 成長続くドラッグストア
  3. 2005年12月の景気動向指数、5ヶ月連続で50%上回る
2006年2月9日号
  1. トヨタの純利益、1兆3,000億円で4期連続最高益
  2. デジタル家電好調の松下電器、通期業績を上方修正
  3. オリジン東秀を巡るイオンとドン・キホーテのTOBを読む
2006年2月2日号
  1. ソニーの通期業績、上方修正で株価上昇
  2. キヤノン、6期連続増収増益とトップ交代
  3. 12月の勤労者世帯の消費支出、3ヶ月連続実質プラス
2006年1月26日号
  1. ソニーとサムスン、第8世代液晶新工場で3,000億円投資を検討
  2. 百貨店売上高は4ヶ月連続プラス、チェーンストアは22ヶ月ぶりにプラス
  3. 1月の月例経済報告−「緩やかに回復」と基調判断は5ヶ月連続据え置き
2006年1月19日号
  1. サムスン電子、2005年度決算は減収減益
  2. 「ライブドアショック」を読む
  3. 11月の景気動向指数、4ヶ月連続で50%上回る
2006年1月12日号
  1. 薄型テレビ、松下とシャープが増産へ大型投資
  2. au2年連続契約純増首位、ボーダフォン初の減少
  3. ビール市場活性化に向け、各社が方針発表
2006年1月5日号
  1. セブン&アイ、最強の流通グループづくりへ動く
  2. 百貨店売上高は3ヶ月連続プラス、チェーンストアは21ヶ月連続マイナス
  3. 11月の勤労者世帯の消費支出、2ヶ月連続実質プラス
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