戦略ケース
味の素株式会社
シェア集中対応と中間付加価値開発
 味の素では、1994年の業務用食品を皮切りに翌1995年の家庭用加工食品でも新取引制度を導入、また大型量販店専門課を広域営業本部へ改編するなど流通・営業改革を進めている。一連の動きは徐々に進展する組織小売業への上位集中への着実な布石と捉えることができる。シェア集中対応と中間付加価値開発を進める味の素の事例をみる。

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https://contents.nifty.com/member/service/JMR2/case/honbun/1999/aji_4.html

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