ネット評判記
第44回 テレビ需要のシフト−ブラウン管型からフラット型へ転換
テレビの薄型化と大型化が進んでいる。1年前は100万円もした42インチのプラズマディスプレイが店頭で50万円を切っている。
今年の5月、6月はワールドカップで日本中が熱狂の渦に包まれたが、パブリックビューといわれる大画面をみんなで囲んで盛り上がる、という光景が目に付いた。みんなで見て盛り上がる、というニーズが生まれつつあるのではないだろうか。
今回のネット評判記では今後買い換えが進むと思われるテレビについて、どんなテレビが求められているのかを調べるために当社ネットモニターを対象に調査した。
調査設計
調査期間:2002年7月25日〜26日
調査対象者:20〜49歳 全国男女個人

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