ネット評判記
No.62 消費者は怒っている!
 3.一度の不愉快体験が命取り−飲食店での不満
本シリーズでは、販売サービスの質の低下についての消費者の意見と実際の体験を、ネットユーザーの調査結果から検討している。
3回目の今回は、さまざまな飲食店における“不愉快体験”の内容とその対処の仕方についてである。1年以内に飲食店で不愉快な体験をした人は約4割であった。“買い物場面”に比べると量的にはやや少ないものの、「二度と行かない」という強い拒否反応を示すケースが多く、厳しい内容となっている。
調査設計
調査期間:2003年2003年7月3日〜4日
調査対象者:当社インターネットモニター 20〜59歳  全国の男女個人

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