ネット評判記
No.69 消費は回復するか!?−冬のボーナスの使い道
2003年は、製造業を中心に企業収益が改善し設備投資が増加するなど、景気に若干の明るさが感じられる年であった。冬のボーナスを取り巻く環境は、増益決算が相次ぎ雇用者数の減少にも歯止めがかかるなど、改善の傾向がみられる。しかし、西日本では昨年より平均気温が2度以上高くなるなど、暖冬の影響により、衣料品や季節家電などは大苦戦している。
それでは、人々の消費意欲はどうだろうか。今回のネット評判記では、冬のボーナスの使い道についてみてみる。
調査設計
調査期間:2003年12月11日〜12日
調査対象者:当社インターネットモニター 20〜49歳  全国の男女個人

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