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こんにちは。いつも『アダルトビューティコレクション』を見ていただいてありがとうございます。製作担当ディレクターのヨッシーです。ビールと阪神タイガースとおさわり系キャバクラが大好きな36歳独身です。今回は私が撮影現場のレポートをお送りいたします。

実は私の下にAD(アシスタントディレクター)が2人、制作のバイトが3人位いるんです。本来ならば彼らが中心になって現場を仕切ってレポートも書くんですが、当日に他の撮影が重なって来れなくなったのが2人、痛風の発作で動けないヤツ(28歳なのに!)が1人、3日前から行方不明でたぶん出社拒否→解雇(まぁバックレですね)が1人、ということでナント私1人で現場を仕切るハメになってしましました。まぁしょうがないんで「昔取った篠塚」(古いネタですんません)で、老体と中折れぎみのチ●ポに鞭打って頑張ります。

今回はABCリニューアルを機に、新たに追加された渾身の超過激新企画『AVアイドルすっぽんぽんシリーズ!丸裸movieコレクション』の撮影です。場所は表参道のマンション風のレンタルスタジオ。スチールカメラマンはマッちゃん。大学卒業後、某大手印刷会社に就職したのに「なんとなく」やめてしまって、職を転々としている間に写真を独学で勉強。その後撮影スタジオでカメラマンとして仕事をするも、生来の浪費癖が災いしてナント自己破産!スタジオもクビになってトホホな毎日。「ギャラは当日現金でくださいねっ」って何回も念を押されてしましました。さらにスタイリストが年齢不詳の池ちゃん(♀)で、ヘアメイクがオカマの伸ちゃん(♂?)。なかなかシュールなメンバーでスタートです。

まず最初に登場してくれたのは人気急上昇中の水原たまチャン。実は私このコの大ファンなんです。キリッとした顔立ちと細身の体。なのにお乳は釣鐘型のDカップ。アエギ声も「あんっ、あっああん」って超エロいんですよ。何で知ってるかって言えば出演しているビデオを何回も借りてヌキまくったからです!ハハハッ!ヤッパこの仕事のおいしいところは、そんなAV女優さんに会えること、そんでもってオッパイや見ちゃいけないところなんかが見れちゃうことです!早くもビクンとし始めたチ●ポを抑えて、メイク中のたまチャンにご挨拶。満面の笑顔で「おはようございます。今日の現場担当のヨッシーどぇ〜す」と自己紹介。これに対して「…ざいまぁす」って小さな声でたまチャン。「最初は人見知りするんです」とマネージャー。フフフッ、可愛い。「このあとヒーヒー言わせてやる」となぜだか男優さんのような気持ちになって、妄想と股間が大いに膨らみます。
最初はスチール撮影。マッちゃんが撮影する横で私がメイキングのビデオを回します。普段着から下着、そしていよいよヌード!キレイ!肌はスベスベ、無駄なお肉もついていない。半立ちのチ●ポの位置を直しながら必死で撮影。すると突然、たまチャンが自分の指をナメ始めたんです。ペロペロ、チュパチュパ。すけべな音を立ててナメる彼女。あ〜指になりたい! さらに今度はその指が股間へ。そこにはちぢれめのヘアが。指が毛にからまっていく。あ〜あのオマタに顔をうずめて深呼吸したい!ニオイをかいで思いっきり味わいたい! 早くも先走り汁がドクドク。こんなことで今日1日持つんでしょうか?つづいて期待のインタビュー。今回は素っ裸でトイレの便器に座ってもらい、私と2人っきりの密室で取材。今までツライことばっかりだったけど、生きててよかった。簡単な自己紹介のあと話題はスグに下ネタへ。「初体験は15歳の時。6歳年上の人」って、いいのか!? 淫行条例に違反してないのか?しかも「入れる前に●ェラチオもしてあげたヨ」って、俺にもしてくれっ!処女に●ェラ!辛抱タマラン!「エロいってよく言われるの」って、見つめながら言わないでくれ!もともと希薄な理性が、音を立てて崩れて行く〜!
興奮しすぎて1本ヌイたくらいに疲れたインタビューのあとは、さらに興奮する●ェラテク公開コーナー。まずは試験管を使ってぺろぺろ。細長い指が試験管をつかみ、尖らせた舌で先っぽをチロチロ。ナメながらカメラに向かってHな視線を送る彼女。そして一気にお口に含んでじゅぽじゅぽ。喉の奥まで入れてるらしく、ちょっと苦しそうな表情がエロさを増大させます。ちゅぱちゅぱじゅぽじゅぽ、いやらしい音がバスルームに響きます。「そんなにされたら俺…あっああ」って感じ。こっそりチ●ポを出してみたら、間違えてしゃぶってくれるんじゃないか(そんなワケねぇだろ!)っていうくらいに一生懸命。次に試験管をソフトクリームに変えて、同じく●ェラテク。今度は解けだした白いクリームがたまチャンのお口の周りやあごに垂れて、いかにもって感じ。しかも水分が多い分、音がスゴイ。じゅっぱじゅっぱべちゃべちゃ。年齢不詳のスタイリスト池ちゃんも、ニヤニヤしながら近づいて来ちゃいました。「なんかスゴクHねぇ」ってニヤケながら一言。まさか興奮しちゃってるんじゃないだろうなぁ?若づくりだけどキャリアから考えると、私より年上のはず。「おババに用はないんじゃぁ!」っと思いながらも、先輩なんで言えずに無視。するとたまチャンが「冷たくってもう無理」って言いだして終了。おババのせいで最後までちゃんと見れなかったっす。トホホ…。
そして最後は喘ぎシーンの撮影。「本人が集中できないから」っていうGOODな理由を思いついて、ベットルームで2人きりに。裸になってもらって「そんじゃぁスタート」って時に、「さわってもらわないと気分が出ないの」と言いだすたまチャン。「えっ!? いいの?」神様ありがとう!月1のヘルスで鍛えた黄金の中指でヒーヒー言わせてやる!「どこがイチバン気持ちいいの?」っとエロおやじ丸出しで質問すると「足の裏の土踏まずのとこ」って。「へっ?」「だってツボなんでしょ」「あっ…そ、そうだね」ガッカリ。でもまぁいいか。久しぶりにお金を払わないで女の子の体を触るんだから。お乳も足の裏も変わんないか(←変わるよ!)
気を取り直して撮影開始。自分で乳首をコリコリしながら目をつぶるたまチャン。「うっううん…あっ…やっ…うあっ」っと徐々にヨガリはじめた。白い肌がほんのりピンクに染まり始める。「うっ…うう〜んっ」かなり大きな声になってきた。「はぁはぁ…いやっ…あっあああ〜んっ…」乳首はもうビンビン。指が股間に伸びる。ぴちゃぴちゃ。濡れちゃってるみたい。ス、スゴ過ぎる。右手にビデオ、左手で土踏まずをモミながら、もうチ●ポは発射寸前!するとたまチャンが興奮してオマタを大開脚。いかん!いけないものが映ってしまったかも。配信ISPの倫理規定が頭をよぎる。叱られる!ダメだよ、たまチャン。いくらなんでもこれは配信できないって。ビデオの録画スイッチを止める。…でも見たい。撮ってるふりして見ちゃおっと! 「んんんっ」佳境に入ってきたみたい。ぴちゃぴちゃ→べちゃべちゃ→じゅるじゅるたまチャンの腰が大きく上下にグラインド。「やっやっいやぁ…あっあああああ〜ん……ふぅ」イッっちゃったみたい。足の裏も熱くなってる。ぐったりしながらも「気持ちよかった」って満足そう。私も目の裏に焼き付けたエロシーンを忘れないうちに、トイレでヌイちゃおっと。
昼食ターイム!(ちょっと休憩)
軽く1本ヌイて何事もなかったようにトイレを出ると、そこには本日2人めのモデルさん、滝沢ゆうチャンがニコリ。(滝沢ゆうちゃんレポートは次号に続く!)


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