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ひかり電話

ご利用方法

ひかり電話の基本的な使い方は今までの電話と変わらずにご利用いただけます。

使い方

電話をかける


相手先電話番号をダイヤルします。特別な操作は要りません。


発信者番号通知/拒否

相手先電話番号の先頭に「186/184」を付加することで、相手に自分の電話番号の「通知する/しない」を指定することができます。


緊急電話(110/118/119)

110/118/119へかけると、警察/海上保安/消防へ連絡することができます。

※「184」を付加してかけた場合は、各機関からの呼び返しができない場合がありますのでご注意ください。

電話を受ける


受話器を取って通話します。特別な操作は要りません。


ナンバーディスプレイ

電話がかかってきたときに、かけてきた相手の電話番号を電話機のディスプレイに表示することができます。

※ナンバーディスプレイのお申し込みが必要です。

通話中


キャッチホン

通話中にかかってきた別の電話に出ることができます。

※キャッチホンのお申し込みが必要です。

FAXを使う


相手とFAXの送信/受信ができます。

※FAX通信中に割り込み音が入ると通信が切断されます。確実にFAXを通信したい場合は、電話設定で「割り込み音」を「なし」に設定します。詳しくは、ひかり電話対応機器同梱の取扱説明書をご覧ください。

プッシュホンを使う


プッシュホン電話機を接続すれば、トーン信号を利用して、各種サービスを利用できます。

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