

ひかり電話についてのよくある質問と回答(Q&A)です。

- 1-2: ひかり電話を利用すると一般加入電話は不要ですか?
- 基本的な通話機能については一般加入電話と同様にご利用いただけますが、 付加機能サービスや接続先について制限があります。災害時の優先的な
通信の確保、および停電時の通話はできません。また、再び一般加入電話やADSL接続サービスを利用する場合、新たにお申し込みをしてください。これらのことを踏まえて
一般加入電話の解約をお考えください。
- 1-4: どうしたら使えるのですか?必要なものは何ですか?
- ひかり電話のご利用には@nifty光 withフレッツのご利用と、ひかり電話のお申し込みが必要です*。ひかり電話対応機器はNTT東日本/NTT西日本よりレンタル提供となります。市販のIP電話対応機器は利用できません。
*一部ご利用いただけない場合があります。
- 1-5: IP電話(@niftyフォン)との違いは何ですか?
- ひかり電話は@niftyフォン(050番号IP電話サービス)同様、ブロードバンド回線網を利用して電話をかけますが、現在利用している一般加入電話番号を「ひかり電話」で利用できることや緊急電話への発信もできることが大きな違いです。
- −「03」等の市外局番で始まる電話番号が継続利用できる
−緊急電話がかけられる
−通話料金が安い
- 1-7: 今利用している電話番号や電話機はどうなりますか?
- 今利用しているNTTの一般加入電話番号はそのまま「ひかり電話」の番号としてご利用できます*。
電話機はアナログ回線用電話機であれば、ご利用できます。一部、デジタル電話機、ビジネスホン等はご利用できません。
*一部ご利用いただけない場合があります。
- ひかり電話対応機器は配線をして、機器の電源をいれると設定に必要な情報を自動的にNTT東日本/NTT西日本よりダウンロードし設定完了します。
- 1-12: 一般加入電話と電話の使い方は変わりますか?
- 変わりません。
ただし、ひかり電話から接続不可番号にはひかり電話からかけることはできませんので、一般加入電話もしくは携帯電話からかけるようにしてください。
