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クールな美少女!多部未華子

 サントリー「南アルプス天然水」のCMに出演している、涼しげな目の美少女は誰だ?


 多部未華子(たべみかこ)は、読売新聞の会員制ポータルサイト「yorimo」 や、JR東日本 「エキナカ」 のCMに出演しているクール系美少女。『ガチャガチャポン』で共演した 夏帆とともに、注目の新人女優です。宮部みゆき原作『理由』で映画初出演を果たしたのが15歳。その後、倍率1000倍のオーディションを勝ち抜いた『HINOKIO』と『青空のゆくえ』でブルーリボン賞新人賞を獲得。恩田陸原作『夜のピクニック』では、複雑な人間関係に翻弄される主役を体当たりで演じました。彼女の素顔がのぞけるインタビューはこちらで。
 
 公式サイトでは、私服も拝めるフォト日記を公開。彼女がおすすめの本を紹介してくれるこんなポッドキャスティングもありますよ! ジャズダンスが趣味という彼女、CMでも踊っている姿がみかけられますが、NHKドラマ『すみれの花咲く頃』では、バレエに挑戦しているようです。プライベートでは見事大学に合格し、この春からは女子大生! この夏公開予定の映画『西遊記』や『こわい童謡』にも出演するなど、ますます期待が高まります!

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人力瞬ワード分析

@niftyマガジンスタッフによる、瞬ワード分析(ゆるめ)。

※瞬ワードとは?

【最終回】3/16-3/22の瞬ワード

WBC | 若田光一 | プリウス | ETC助成金制度 | HRP-4C

Motoshuku:突然ですが今回は最終回です。お相手は隣のT.Jさんです。

T.J:はいーおねがいしますー。テンションはへんしゅう長の半分くらいです。

M:最後なんで、ちょっと振り返ろうかと思うんですが。

T:はい。ぜひ。ぜひ振り返りましょう(>△<)※ものまねです

M:そもそもどうだったんですかねーこの企画は。

T:正直! しんどかったですねー。

M:はい。もう費用対効果でいうと最悪の部類に入りますよね。

T:楽しかったですけど、しんどさが見た目に表れないとw

M:「力が抜けてて面白いですねー」とか言ってもらえるんですが、とんでもない。

T:毎回全力投球ですよ!

M:そして、振り返ってみるとほんとにいろんな人に登場いただいてますね。

T:ほんとですね。みなさん、こんな謎の対談に、よくOKしてくださいました。善人ばかりです。

M:はい。社内報としてはとてもよい働きをしたと思います。「オネエ対談」とかね。

T:オネエ…。読んでるだけでうっとうしさが伝わってくる対談でしたね☆

M:実際は私もチャットの場にいたんですけどね。暑苦しいんで、存在消しましたね。

T:わかります。なんというか、スルーしたくなるオーラを放ってますよね、あの人たち。

M:はい。ビジネスのチームが心配になります。

T:あ、でもしっかりした本物のおねいさんがいるので大丈夫だと思います。

M:あ、中華料理店の娘さんね。いいですね。あと私の担当で一番手を抜いたように見えてしまったのが「きみー対談」ですね。

T:「見えてしまった」んですか!? てっきり、猛烈に手を抜いているのかと。

M:いやいやいやいや!

T:というか、きみーの適当さ(ほめてる)が全面に出た対談でしたね。「なんとかブギーナイト」はひどい。

M:きみーを知ってる人には好評だったんですけどね。実際はこれまでの中でもかなり時間をかけて編集したんですけど、きみーのキャラのせいで私の苦労がまったく報われませんでした。

T:それはわたしの「FC対談」みたいなものですね。編集には時間がかかったのに。なんだかとてもテキトーに見えてしまう。自由な人と会話すると、楽しいけど辛いという教訓になりました。

M:相手のキャラが濃い場合、対談を面白くするのは大変なんですよね。

T:へんしゅう長は濃いですけどなかなかのおもしろさかと…。。

M:はい。あ、ただIdaさんとの対談はグダグダでしたね。

T:へんしゅう長が突っ走ってる感じが全面に出ててこれまた特徴的なw

M:Idaさんが気遣いまくって空周りみたいな。

Tmurataさんとへんしゅう長の対談なんて、両方好きなことしかいってませんからね。「野球」でしか接点がないふたりです。

M:相性ってありますね、やはり。そういう意味では、T.Jさんと鰯島さんは素晴らしかったですね。

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Motoshuku:Perfumeに夢中な人見知り33歳。尊敬する人はバンコランとランバ・ラルと運慶。

T.J:千葉で育った元オリーブ少女。得意技はオリジナル擬音語。