Motoshuku:突然ですが今回は最終回です。お相手は隣のT.Jさんです。
T.J:はいーおねがいしますー。テンションはへんしゅう長の半分くらいです。
M:最後なんで、ちょっと振り返ろうかと思うんですが。
T:はい。ぜひ。ぜひ振り返りましょう(>△<)※ものまねです
M:そもそもどうだったんですかねーこの企画は。
T:正直! しんどかったですねー。
M:はい。もう費用対効果でいうと最悪の部類に入りますよね。
T:楽しかったですけど、しんどさが見た目に表れないとw
M:「力が抜けてて面白いですねー」とか言ってもらえるんですが、とんでもない。
T:毎回全力投球ですよ!
M:そして、振り返ってみるとほんとにいろんな人に登場いただいてますね。
T:ほんとですね。みなさん、こんな謎の対談に、よくOKしてくださいました。善人ばかりです。
M:はい。社内報としてはとてもよい働きをしたと思います。「オネエ対談」とかね。
T:オネエ…。読んでるだけでうっとうしさが伝わってくる対談でしたね☆
M:実際は私もチャットの場にいたんですけどね。暑苦しいんで、存在消しましたね。
T:わかります。なんというか、スルーしたくなるオーラを放ってますよね、あの人たち。
M:はい。ビジネスのチームが心配になります。
T:あ、でもしっかりした本物のおねいさんがいるので大丈夫だと思います。
M:あ、中華料理店の娘さんね。いいですね。あと私の担当で一番手を抜いたように見えてしまったのが「きみー対談」ですね。
T:「見えてしまった」んですか!? てっきり、猛烈に手を抜いているのかと。
M:いやいやいやいや!
T:というか、きみーの適当さ(ほめてる)が全面に出た対談でしたね。「なんとかブギーナイト」はひどい。
M:きみーを知ってる人には好評だったんですけどね。実際はこれまでの中でもかなり時間をかけて編集したんですけど、きみーのキャラのせいで私の苦労がまったく報われませんでした。
T:それはわたしの「FC対談」みたいなものですね。編集には時間がかかったのに。なんだかとてもテキトーに見えてしまう。自由な人と会話すると、楽しいけど辛いという教訓になりました。
M:相手のキャラが濃い場合、対談を面白くするのは大変なんですよね。
T:へんしゅう長は濃いですけどなかなかのおもしろさかと…。。
M:はい。あ、ただIdaさんとの対談はグダグダでしたね。
T:へんしゅう長が突っ走ってる感じが全面に出ててこれまた特徴的なw
M:Idaさんが気遣いまくって空周りみたいな。
T:murataさんとへんしゅう長の対談なんて、両方好きなことしかいってませんからね。「野球」でしか接点がないふたりです。
M:相性ってありますね、やはり。そういう意味では、T.Jさんと鰯島さんは素晴らしかったですね。