Motoshuku:今回は、ナビゲーションシステムチームのMorifujiさんがお相手です。よろしくお願いします。
Morifuji:(以下、森)お願いします。
M:なにしてる人なんでしょうか。
森:主に…業務内容どこまで書いていいんですか? 僕あんま加減ができない人なんですけど。
M:w まだ発表されてないこととかは困るけど…。
森:広告が、邪魔じゃなくて、みんなにとって便利な情報に、なるようなシステムを考えています。スーパーのチラシみたいな。あと「あるとちょっと便利」みたいな小物をたくさん作るシステム屋です。
M:なんかさ、
森:はい。
M:具体的な施策を知ってるから、君のことたいしたやつだと認識してるけどさ。上の説明だけ聞くと、なんで怪しいやつだと思ってしまうんだろうか。
森:……。親に「あんた、大学でなにの勉強してるの?」って問われて「言語の…人間の…頭の中で……えっと、ざっくりいうと錬金術みたいなもん」と答えて、とんかつ屋で母親を泣かせたことを思い出しました。京都のかつくらです。
M:ほんとに京大大学院卒で超エリートなのに、なんかそういうところが本当にあれだよね。
森:あれっていわないでください。詳しく説明しようとして、うまくできなくて、面倒くさくなっちゃうんですよ。その辺、うまく加減できる人がうらやましいです。検索のHさんとか、そちらのT.Jさんとか。
M:君にはクレバーさは無いなーたしかに。そこがいいところでもあるが。
森:必死にやってるんですけどね。みんなきっと勉強の積み重ねの上に獲得したんでしょうね〜。ああ、あんまり面白くない話になってるなぁ…すみません。
M:いや、思ったより面白いよw えっと、Morifuji氏が最近、気になってるトピックを教えてください。あ、世の中で共有できるようなネタね。
森:もう、縛られた…
M:「世の中」が縛りかよ! 広すぎる!
森:これに参加したいなあと思っています。
M:新聞紙で高速道路!?
森:新聞紙で作った橋で、何キログラムまで支えられるか、と、1キログラムを支えられる新聞紙の橋を何グラムの新聞で作れるか、の2つの競技があります。構造とか真面目に考えないといけないポイので、面白そう。
M:高速道路に興味をもってもらうためのキャンペーンか…なんで新聞紙なんだろう?
森:世の中で一番脆弱かつでかい紙だからじゃないですかね。一緒に出ません?
M:うち新聞とってない。
森:うちもですよ。駅のゴミ箱で入手しないと。
M:会社員になって駅のゴミ箱あさることになるとは…
森:でも、朝の大森駅で酒飲んで寝てるおじいさんたちがうらやましくなることは頻繁ですよ。
M:それは右に同じです。
森:Motoshukuさん、いつ横で寝ててもおかしくなさそうですもんね。
M:たしかに最近アル中気味でね…嫁が本気で心配してるくらい。
森:w心配されるうちはいいですけどね。
M:でも、日曜朝にグレープフルーツジュースに隠れてジン入れたりしてる自分を冷静に考えると、あまりよくないなあ、と。
森:あんた、おわってんなぁw しかも隠れて入れてるあたりがw
M:冷凍庫からこっそりと出すのがまたなんか。