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Mail@nifty電子証明書発行サービス

よくある質問(Q&A)

Q1
@nifty会員であれば誰でも利用できますか?
Q2
電子証明書の発行(または破棄)の画面で、メールアドレスを選択してから先へ進めません。
Q3
電子証明書が発行されましたが、PKCS12ファイルが見当たりません。
Q4
電子証明書は発行するときに使ったパソコン上でしか使えないのですか?
Q5
電子証明書は発行する時に選択したもの以外のメールアドレスでも有効ですか?
Q6
電子証明書の再発行を行うと、今までの証明書はどうなりますか?
Q7
破棄した覚えがないのにメールソフトで無効な証明書だというエラーが出るのですが。
Q8
電子証明書の更新を忘れてしまいそうなのですが。
Q9
メールを暗号化して送ることができません。
Q10
電子証明書を送ったはずなのに、相手から来るメールが暗号化されていません。
Q11
Cable@nifty会員なのですが、CATVで使っているメールアドレスで電子証明書を取得できますか?
Q12
Webメールで電子証明書を利用することはできますか?
Q13
Macintoshで電子証明書を発行したのですが、証明書のインストールができません。
Q14
発行するときに使った姓名を変更したいのですが。
Q15
暗号化メールや、署名付きのメールを転送したいのですが。
Q16
暗号化メールや、署名付きのメールを送ると、相手から添付ファイルが付いていると言われるのですが。
Q17
パソコンが壊れて、電子証明書が消えてしまいました。
Q18
Internet Explorerで電子証明書が確認できなくなりました。
Q19
発行時、誤ってPKCS12ファイルを保存せずキャンセルしてしまいました。
Q20
証明書のインポートウィザードで誤ってキャンセルしてしまいました。
Q21
PKCS12ファイルパスワードがわからなくなってしまいました。
Q22
電子証明書の発行画面でPKCS12ファイルのダウンロードが開始されないのですが。
Q23
電子証明書をインストールした後、ダウンロードしたPKCS12ファイルはどうすればよいでしょうか。

Q1
@nifty会員であれば誰でも利用できますか?
A1

@nifty接続サービスにお申し込みの方がご利用になれます。

セカンドメールとメアドプラスのメールアドレスでもご利用いただけます。(ただしinfoweb.ne.jpドメインのセカンドメールではご利用いただけません。)

電子証明書を利用可能なメールアドレス

メールアドレスの形式
○ or ×
@nifty ID@nifty.com abc12345@nifty.com
アカウント名@nifty.com oomori-taro@nifty.com
@nifty ID@nifty.ne.jp abc12345@nifty.ne.jp
×
アカウント名@nifty.ne.jp oomori-taro@nifty.com@nifty.ne.jp
×
旧InfoWebアカウント fwab1234@mb.infoweb.ne.jp
×
アカウント名@mb*.nifty.com freename@mbc.nifty.com
アカウント名@keyword.nifty.jp user@cool.nifty.jp
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Q2
電子証明書の発行(または破棄)の画面で、メールアドレスを選択してから先へ進めません。
A2 ブラウザーの設定でJavascriptを有効にしてください。
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Q3
電子証明書が発行されましたが、PKCS12ファイルが見当たりません。
A3

電子証明書は再発行することができます。電子証明書発行サービス トップページの「発行ページへ」ボタンを押して、画面の案内に従って再発行の手続きを行ってください。
(再発行の際は、現在の証明書の破棄を行う必要はありません。)

再発行した場合、追加の料金は発生しません。

再発行された証明書の証明期間は、再発行日から破棄された証明書の証明期間終了日 までとなります。

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Q4
電子証明書は発行するときに使ったパソコン上でしか使えないのですか?
A4 発行するときに使ったパソコンから電子証明書を「エクスポート」して、別 のパソコンに「インポート」すれば使うことができます。「エクスポート」と「インポート」のやり方についてはこちらをご覧ください。
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Q5
電子証明書は発行する時に選択したもの以外のメールアドレスでも有効ですか?
A5 電子証明書は発行時に選択したメールアドレスのみで有効です。例えば同じIDに対するメールアカウントでも、「アカウント名@nifty.com」のアドレスで発行した電子証明書は「@nifty ID@nifty.com」のメールアドレスでは無効になります。また、セカンドメールやメアドプラスのメールアドレスで利用する場合もメールアドレス毎に一つずつ電子証明書が必要です。
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Q6
電子証明書の再発行を行うと、今までの証明書はどうなりますか?
A6

再発行を行うと今までの証明書は破棄されます。

再発行された証明書の証明期間は、再発行日から破棄された証明書の証明期間終了日 までとなります。

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Q7
破棄した覚えがないのにメールソフトで無効な証明書だというエラーが出るのですが。
A7 有効期限を過ぎていませんか?
ブラウザーで電子証明書の有効期限をご確認の上、期限切れの場合は電子証明書発行サービス トップページの「発行ページへ」ボタンを押して、画面の案内に従って再発行の手続きを行ってください。
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Q8
電子証明書の更新を忘れてしまいそうなのですが。
A8 電子証明書の有効期限が切れる1カ月前に電子証明書の発行元の日本ベリサイン株式会社よりご案内のメールが届きますので、メールの内容にそって更新手続きを行ってください。
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Q9
メールを暗号化して送ることができません。
A9 暗号化メールを送る相手の方からデジタル署名付きのメールを受け取っていますか?
まだ受け取っていない場合は、相手の方にデジタル署名付きのメールを送ってもらう必要があります。 デジタル署名付きメールの送信方法については、こちらをご覧ください。
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Q10
電子証明書を送ったはずなのに、相手から来るメールが暗号化されていません。
A10 相手の方から送られて来たメールの宛先(To:またはCc:)に書いてあるお客様のメールアドレスが、電子証明書を取得したときのメールアドレスと同じになっていますか?
nifty.comドメインのメールアドレスで電子証明書を取得した場合、宛先メールアドレスのドメインがnifty.ne.jpやmb.infoweb.ne.jpになっていると、メールが暗号化されません。相手の方へ、nifty.com宛に送っていただくよう、お伝えください。
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Q11
Cable@nifty会員なのですが、CATVで使っているメールアドレスで電子証明書を取得できますか?
A11 電子証明書は@niftyで御利用頂いているメールアドレスで取得していただくことになります。CATV局様の方で提供されているメールアドレスでは取得できません。
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Q12
Webメールで電子証明書を利用することはできますか?
A12 Webメールでは電子証明書は利用できません。
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Q13
Macintoshで電子証明書を発行したのですが、証明書のインストールができません。
A13 Macintoshについては動作保証対象外です。
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Q14
発行するときに使った姓名を変更したいのですが。
A14

電子証明書を再発行し、変更をお願いします。
電子証明書発行サービス トップページの「発行ページへ」ボタンを押して、画面の案内に従って再発行の手続きを行ってください。
(再発行の際は、現在の証明書の破棄を行う必要はありません。)

再発行した場合、追加の料金は発生しません。

再発行された証明書の証明期間は、再発行日から破棄された証明書の証明期間終了日 までとなります。

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Q15
暗号化メールや、署名付きのメールを転送したいのですが。
A15 転送ができるかどうかは、メールソフトの仕様に依存します。 当社ではサポートしておりません。
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Q16
暗号化メールや、署名付きのメールを送ると、相手から添付ファイルが付いていると言われるのですが。
A16 相手の方の使っているメールソフトが電子証明書に対応していない場合、暗号化メールや署名付きのメールが添付ファイル付きのメールとして表示されることがあります。
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Q17
パソコンが壊れて、電子証明書が消えてしまいました。
A17

有効期限内の電子証明書のバックアップをお持ちでしたら、証明書を「インポート」することができます。「インポート」方法についてはこちらをご覧ください。

バックアップをお持ちでない場合は、電子証明書発行サービス トップページから「発行ページへ」ボタンを押して、画面の案内に従って再発行の手続きを行ってください。

再発行した場合、追加の料金は発生しません。

再発行された証明書の証明期間は、再発行日から破棄された証明書の証明期間終了日 までとなります。

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Q18
Internet Explorerで電子証明書が確認できなくなりました。
A18

Internet Explorerでは、Windowsのログインユーザー毎に電子証明書の管理を行っているようです。以下のような場合には、Internet Explorer上から電子証明書の確認ができなくなる可能性があります。

・Windowsへのログイン画面で「キャンセル」ボタンをクリックし、ログインしなかった場合。

・電子証明書を発行した時と違うユーザーでWindowsにログインした場合。

また、Internet Explorerで電子証明書の確認ができても、発行時と違うユーザーでログインした場合は、使用できない場合もあるようですので、ご注意ください。

電子証明書発行時には、必ず特定ユーザーでWindowsにログインし、発行後は速やかにバックアップを行ってください。バックアップの方法についてはこちらをご覧ください。

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Q19
発行時、誤ってPKCS12ファイルを保存せずキャンセルしてしまいました。
A19

電子証明書を再発行してください。
電子証明書発行サービス トップページ
の「発行ページへ」ボタンを押して、画面の案内に従って再発行の手続きを行ってください。
(再発行の際は、現在の証明書の破棄を行う必要はありません。)

再発行した場合、追加の料金は発生しません。

再発行された証明書の証明期間は、再発行日から破棄された証明書の証明期間終了日 までとなります。

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Q20
証明書のインポートウィザードで誤ってキャンセルしてしまいました。
A20 証明書インポートウィザードを最初からやりなおしてください。
証明書のインストールのやり方についてはこちらをご覧ください。
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Q21
PKCS12ファイルパスワードがわからなくなってしまいました。
A21

電子証明書を再発行してください。
電子証明書発行サービス トップページの「発行ページへ」ボタンを押して、画面の案内に従って再発行の手続きを行ってください。
(再発行の際は、現在の証明書の破棄を行う必要はありません。)

再発行した場合、追加の料金は発生しません。

再発行された証明書の証明期間は、再発行日から破棄された証明書の証明期間終了日 までとなります。

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Q22
電子証明書の発行画面でPKCS12ファイルのダウンロードが開始されないのですが。
A22

ブラウザのファイルダウンロードブロック機能が有効な場合は、PKCS12ファイルのダウンロードブロックを解除してください。
ダウンロードブロックが解除されているにも関らず、PKCS12ファイルのダウンロードが開始されない場合は、電子証明書発行サービス トップページの「発行ページへ」ボタンを押して、画面の案内に従って再発行の手続きを行っ てください。
(再発行の際は、現在の証明書の破棄を行う必要はありません。)

再発行した場合、追加の料金は発生しません。

再発行された証明書の証明期間は、再発行日から破棄された証明書の証明期間終了日 までとなります。

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Q23
電子証明書をインストールした後、ダウンロードしたPKCS12ファイルはどうすればよいでしょうか。
A23

電子証明書のバックアップファイルとして安全な場所に保管してください。
PKCS12ファイルを捨ててしまっても、ご利用のパソコンから電子証明書を「エクスポート」することでPKCS12ファイルを作成することができます。
「エクスポート」のやり方についてはこちらをご覧ください。

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