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Mail@nifty電子証明書発行サービス

2018年10月10日 更新

よくある質問(Q&A)

Q1
@nifty会員であれば誰でも利用できますか?
Q2
電子証明書は発行するときに使ったパソコン上でしか使えないのですか?
Q3
電子証明書は発行する時に選択したもの以外のメールアドレスでも有効ですか?
Q4
破棄した覚えがないのにメールソフトで無効な証明書だというエラーが出るのですが。
Q5
電子証明書の更新を忘れてしまいそうなのですが。
Q6
メールを暗号化して送ることができません。
Q7
電子証明書を送ったはずなのに、相手から来るメールが暗号化されていません。
Q8
Cable@nifty会員なのですが、CATVで使っているメールアドレスで電子証明書を取得できますか?
Q9
Webメールで電子証明書を利用することはできますか?
Q10
Macintoshで電子証明書を発行したのですが、証明書のインストールができません。
Q11
暗号化メールや、署名付きのメールを転送したいのですが。
Q12
暗号化メールや、署名付きのメールを送ると、相手から添付ファイルが付いていると言われるのですが。
Q13
パソコンが壊れて、電子証明書が消えてしまいました。
Q14
Internet Explorerで電子証明書が確認できなくなりました。
Q15
発行時、誤ってPKCS12ファイルを保存せずキャンセルしてしまいました。
Q16
PKCS12ファイルパスワードがわからなくなってしまいました。
Q17
電子証明書をインストールした後、ダウンロードしたPKCS12ファイルはどうすればよいでしょうか。

Q1
@nifty会員であれば誰でも利用できますか?
A1

@nifty接続サービスにお申し込みの方がご利用になれます。

2018年10月10日(水) 新規受付は終了しました。


セカンドメールとメアドプラスのメールアドレスでもご利用いただけます。(ただしinfoweb.ne.jpドメインのセカンドメールではご利用いただけません。)

電子証明書を利用可能なメールアドレス

メールアドレスの形式
○ or ×
@nifty ID@nifty.com abc12345@nifty.com
アカウント名@nifty.com oomori-taro@nifty.com
@nifty ID@nifty.ne.jp abc12345@nifty.ne.jp
×
アカウント名@nifty.ne.jp oomori-taro@nifty.com@nifty.ne.jp
×
旧InfoWebアカウント fwab1234@mb.infoweb.ne.jp
×
アカウント名@mb*.nifty.com freename@mbc.nifty.com
アカウント名@keyword.nifty.jp user@cool.nifty.jp
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Q2
電子証明書は発行するときに使ったパソコン上でしか使えないのですか?
A2 発行するときに使ったパソコンから電子証明書を「エクスポート」して、別 のパソコンに「インポート」すれば使うことができます。「エクスポート」と「インポート」のやり方についてはこちらをご覧ください。
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Q3
電子証明書は発行する時に選択したもの以外のメールアドレスでも有効ですか?
A3 電子証明書は発行時に選択したメールアドレスのみで有効です。例えば同じIDに対するメールアカウントでも、「アカウント名@nifty.com」のアドレスで発行した電子証明書は「@nifty ID@nifty.com」のメールアドレスでは無効になります。また、セカンドメールやメアドプラスのメールアドレスで利用する場合もメールアドレス毎に一つずつ電子証明書が必要です。
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Q4
破棄した覚えがないのにメールソフトで無効な証明書だというエラーが出るのですが。
A4

有効期限を過ぎていませんか?

ブラウザーで電子証明書の有効期限をご確認の上、期限切れの場合は電子証明書発行サービス トップページの「発行ページへ」ボタンを押して、画面の案内に従って再発行の手続きを行ってください。

2018年10月10日(水) 新規受付, 再発行は終了しました。

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Q5
電子証明書の更新を忘れてしまいそうなのですが。
A5 電子証明書の有効期限が切れる1カ月前に電子証明書の発行元のデジサート・ジャパン合同会社よりご案内のメールが届きますので、メールの内容にそって更新手続きを行ってください。

新規受付, 再発行は終了しましたため、2018年10月10日(水)以降はデジサート・ジャパン合同会社よりご案内のメールは送信されません。

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Q6
メールを暗号化して送ることができません。
A6 暗号化メールを送る相手の方からデジタル署名付きのメールを受け取っていますか?
まだ受け取っていない場合は、相手の方にデジタル署名付きのメールを送ってもらう必要があります。 デジタル署名付きメールの送信方法については、こちらをご覧ください。
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Q7
電子証明書を送ったはずなのに、相手から来るメールが暗号化されていません。
A7 相手の方から送られて来たメールの宛先(To:またはCc:)に書いてあるお客様のメールアドレスが、電子証明書を取得したときのメールアドレスと同じになっていますか?
nifty.comドメインのメールアドレスで電子証明書を取得した場合、宛先メールアドレスのドメインがnifty.ne.jpやmb.infoweb.ne.jpになっていると、メールが暗号化されません。相手の方へ、nifty.com宛に送っていただくよう、お伝えください。
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Q8
Cable@nifty会員なのですが、CATVで使っているメールアドレスで電子証明書を取得できますか?
A8 電子証明書は@niftyで御利用頂いているメールアドレスで取得していただくことになります。CATV局様の方で提供されているメールアドレスでは取得できません。
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Q9
Webメールで電子証明書を利用することはできますか?
A9 Webメールでは電子証明書は利用できません。
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Q10
Macintoshで電子証明書を発行したのですが、証明書のインストールができません。
A10 Macintoshについては動作保証対象外です。
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Q11
暗号化メールや、署名付きのメールを転送したいのですが。
A11 転送ができるかどうかは、メールソフトの仕様に依存します。 当社ではサポートしておりません。
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Q12
暗号化メールや、署名付きのメールを送ると、相手から添付ファイルが付いていると言われるのですが。
A12 相手の方の使っているメールソフトが電子証明書に対応していない場合、暗号化メールや署名付きのメールが添付ファイル付きのメールとして表示されることがあります。
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Q13
パソコンが壊れて、電子証明書が消えてしまいました。
A13

有効期限内の電子証明書のバックアップをお持ちでしたら、証明書を「インポート」することができます。「インポート」方法についてはこちらをご覧ください。

バックアップをお持ちでない場合は、電子証明書発行サービス トップページから「発行ページへ」ボタンを押して、画面の案内に従って再発行の手続きを行ってください。

2018年10月10日(水) 新規受付, 再発行は終了しました。

再発行した場合、追加の料金は発生しません。

再発行された証明書の証明期間は、再発行日から破棄された証明書の証明期間終了日 までとなります。

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Q14
Internet Explorerで電子証明書が確認できなくなりました。
A14

Internet Explorerでは、Windowsのログインユーザー毎に電子証明書の管理を行っているようです。以下のような場合には、Internet Explorer上から電子証明書の確認ができなくなる可能性があります。

・Windowsへのログイン画面で「キャンセル」ボタンをクリックし、ログインしなかった場合。

・電子証明書を発行した時と違うユーザーでWindowsにログインした場合。

また、Internet Explorerで電子証明書の確認ができても、発行時と違うユーザーでログインした場合は、使用できない場合もあるようですので、ご注意ください。

電子証明書発行時には、必ず特定ユーザーでWindowsにログインし、発行後は速やかにバックアップを行ってください。バックアップの方法についてはこちらをご覧ください。

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Q15
発行時、誤ってPKCS12ファイルを保存せずキャンセルしてしまいました。
A15

電子証明書を再発行してください。
電子証明書発行サービス トップページ
の「発行ページへ」ボタンを押して、画面の案内に従って再発行の手続きを行ってください。

2018年10月10日(水) 新規受付, 再発行は終了しました。

(再発行の際は、現在の証明書の破棄を行う必要はありません。)

再発行した場合、追加の料金は発生しません。

再発行された証明書の証明期間は、再発行日から破棄された証明書の証明期間終了日 までとなります。

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Q16
PKCS12ファイルパスワードがわからなくなってしまいました。
A16

電子証明書を再発行してください。
電子証明書発行サービス トップページの「発行ページへ」ボタンを押して、画面の案内に従って再発行の手続きを行ってください。

2018年10月10日(水) 新規受付, 再発行は終了しました。

(再発行の際は、現在の証明書の破棄を行う必要はありません。)

再発行した場合、追加の料金は発生しません。

再発行された証明書の証明期間は、再発行日から破棄された証明書の証明期間終了日 までとなります。

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Q17
電子証明書をインストールした後、ダウンロードしたPKCS12ファイルはどうすればよいでしょうか。
A17

電子証明書のバックアップファイルとして安全な場所に保管してください。
PKCS12ファイルを捨ててしまっても、ご利用のパソコンから電子証明書を「エクスポート」することでPKCS12ファイルを作成することができます。
「エクスポート」のやり方についてはこちらをご覧ください。

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