お答えします! @niftyフォン-Fのよくあるご質問
お問い合わせの前に必ずお読みください。
こちらをご覧になってもご不明な点が解決されない場合は、お問い合わせください。
3-1:
国内のすべての一般加入電話、携帯電話とPHSにかけられます。
3-2:
かけられます。
※衛星船舶電話などへの通話はサービス対象外です。
3-3:
かけられます。
国際電話や海外の携帯電話への発信についてはこちらをご覧ください。
3-5:
変わりません。通常は@niftyフォンから発信します。
相手先電話番号の前に「0000」(ゼロ4つ)を付けて発信します。
3-6:
できます。@niftyフォンからの発信は050番号、一般加入電話からの発信は一般加入電話番号が通知されます。いずれの場合も、相手の電話番号の前に「184」を付けると、発信者番号を通知しないようにすることができます。
相手先電話番号の前に「0000」(ゼロ4つ)を付けて発信します。
3-7:
かけられます。ただし、その場合は@niftyフォンからの発信ではなく、一般加入電話からの発信になります。一般加入電話を併用していない場合は、かけることができません。
3-8:
かけられます。ただし、その場合は@niftyフォン-Fからの発信ではなく、一般加入電話からの発信になります。一般加入電話を併用していない場合かけることができません。
3-9:
あります。@niftyフォン-Fのサービス対象外電話番号には、一般加入電話から発信してください。「0000」(ゼロを4つ)を付けて、相手先電話番号をダイヤルすると一般加入電話からの発信となります。
3-10:
IP電話はかかりません。@niftyフォン番号(050番号)にかけた場合は、相手の@niftyフォン対応機器の電源が入っている必要がありますが、一般加入電話番号にかけた場合は電源が入っていなくてもかかります。
3-11:
発信音についてご案内しています。
3-12:
先頭に「0000」(ゼロを4つ)を付けて、相手先電話番号をダイヤルしてください。
3-13:
通話先への接続方法(@niftyフォン-F利用か一般加入電話回線利用か)を識別するための音です。
3-14:
ご利用のADSL回線が不通の場合、自動的に一般加入電話回線から発信します。
※帯域調整(通信速度を下げて、ノイズへの耐性を向上させる)などの回線の安定化が必要です。帯域調整の依頼は@niftyサービスセンター(0120-818-275)までご連絡ください。
3-15:
わかりません。
3-16:
@niftyフォン-Fから発信した場合は適用されません。一般加入電話から発信した場合は適用されます。