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| 地獄の門で待て |
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2002/10/25 |
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| 菊村 到 |
| 中西はエミリアの体を抱きよせたまま、プールサイドのほうに移動した。プールの壁に体をもたせて、エミリアの体を抱きあげた。水中の浮力のせいで、エミリアの体はふわっと浮きあがった。エミリアは気配を察して、しがみついて来た。中西はエミリアの片足を抱きあげ、太腿の奥に腰をおしつけた。エミリアは片手を中西の首にまわし、もう一方の手でペニスをつかむと、自分の中にすべりこませた。ペニスをさしこむと、彼女はすぐ両手を中西の背中にまわし、恥骨を押しつけるようにしながら、はげしく腰をふるわせた。元警視庁刑事・赤垣美晴がハードな事件に立ち向かう「女デカ」シリーズ。 |
| 価格: 630円(税込) |
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| 人妻刑事(デカ) |
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1999/08/02 |
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| 菊村 到 |
| 浩平はゆかりの股間に顔を沈めた。舌を這わせた。ゆかりの花びらは大ぶりでふくらみもあり、マグロのトロの味を思わせた。花びらごと肉の芽を口にふくみ、深く吸いこむと、ゆかりは、ヒイ、という声をあげて、のけぞった。軽く歯をあてると、また、ヒイと言った。クリトリスをくり返し吸いこみながら、指先で会陰をなぞり、アヌスをもみこんだ。熱い果汁が会陰にしたたり落ちていて、指先を濡らした。その濡れた指先をアヌスの中心のくぼみにさしこむと、ぎゅっと指を締めつける力が加わり、指先がわずかに沈みこんだ。「そんなこと、だめ、だめよ、だめ」ゆかりは叫びながら両手を浩平の首に巻きつけ、腰を押しつけてきた。 |
| 価格: 630円(税込) |
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| 人妻けもの道 |
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1999/01/29 |
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| 菊村 到 |
| 「うつぶせになるんだ」言われたとおりにした。赤座は津奈美の足もとにまわった。赤座は、たえず津奈美に反撃の機会をあたえないように気をくばっている。それが、津奈美にもよくわかった。「さァ、けつをもちあげろ。けつの穴とお××こを、ハッキリ見せるんだ」津奈美は、けもの這いの姿勢をとった。いきなり赤座の舌が、アヌスに、(ペタッ)と貼りついてきた。津奈美は小さくうめいた。赤座の舌が、絶妙な動きでアヌスの粘膜をくすぐった。津奈美の中で、はげしく乱れてくるものがあった。赤座の指が、陰裂にすべりこんできた。「もうビチョビチョだぜ。このスケベマ×コめ」 |
| 価格: 630円(税込) |
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| 刑事(デカ)くずれ |
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1998/12/28 |
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| 菊村 到 |
| あのくぼみの中に、一体、ミルクがどれだけ入るものなのか、並木には見当がつかなかった。ネコは、太腿の間にうずくまるようにして、ミルクを舐めた。ネコやイヌに女陰を舐めさせるという話はよく聞くが、そういうところを実際に見たのは初めてだった。アケミは呻き声をもらし始めた。呻きながら少しずつミルクをつぎたしている。ミルクがあふれて、会陰から肛門のほうにしたたり落ちるのを見て、並木は精液を連想した。ネコの舌は、ザラザラしていて、イヌの場合よりも快感が強いという話を、並木は思い出した。ネコは会陰から肛門のほうまで舐めた。アケミは、かぼそい悲鳴に似た声をあげ、腰を波打たせた。 |
| 価格: 630円(税込) |
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| 寝室(ベッドルーム)の殺意 |
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1998/10/29 |
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| 菊村 到 |
| 指で包皮ごとクリトリスをもみこみながら、舌を膣口のまわりに這わせた。うるみが少しずつひろがってきた。正代の呼吸が乱れ始めた。熱くふくらんだクリトリスを舌でなぶった。「あァ、いいわァ、いいわんン」正代が鼻声を出し、両手で朝倉の頭を抱えこんだ。朝倉の顔が正代の性器に強く押しつけられ、息苦しくなった。一旦、濡れ始めると、正代の性器は急速に生気を見せ始めた。朝倉の顔面は、あふれるラブジュースのためにベトベトになってしまった。クリトリスを吸いながら指を熱く濡れた膣口に沈みこませた。 |
| 価格: 630円(税込) |
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| 赤い闇の未亡人 |
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1998/09/30 |
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| 菊村 到 |
| 和男は一瞬、ビクンと体を震わせた。しかし、抵抗はしなかった。「ママ、よしてよ。だめだよ。そんなことをしちゃ」和男は弱々しく言った。眼を閉じたまま、素直にすべてを母親の手の中にゆだねていた。「それからというもの、私は、この手で和男のためにオナニーをしてやりました。エスカレートして、フェラチオにまで進みました。不思議なもので、夫のペニスは汚らしくて、とても口をつける気にはなれなかったのに、和男の場合は、別でした」母子相姦の秘め事が事件の発端だった。元警視庁女刑事・赤垣美晴が隠れデカとして事件の赤い闇に挑むシリーズ作! 他八編の傑作短編を所収。 |
| 価格: 630円(税込) |
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| 美肌探偵局 肉色の罠 |
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1998/06/26 |
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| 菊村 到 |
| 「あッ、あッ」マヤが小さく叫んだ。それはのり江の指が、マヤのアヌスにふれたせいらしい。(そうか。わかったわ。おしりを責めればいいんだ)のり江は指先で、アヌスの中心のくぼみをくすぐった。とたんにペニスが、口の中で大きくふくらんだ。のり江は片手でペニスの根もとをおさえ、亀頭を口にふくんで、こねまわした。もう一方の手でアヌスをもんだ。勃起した亀頭が、のり江の中ではねまわった。勢いあまって、ペニスはのり江の口からはじき出された。 |
| 価格: 630円(税込) |
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| 濡れ肌の迷路 |
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1998/02/25 |
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| 菊村 到 |
| 「そのキャンディをしゃぶらせて」スージーは勃起したペニスを指さした。久保寺は仰向けに寝た。スージーはすぐペニスを口にふくんだ。久保寺はスージーの性器が自分の顔の上にくるように彼女の位置を逆転させた。ペニスをスージーの口にゆだね、久保寺は下からスージーの性器を舐めた。スージーはすぐ蜜をあふれさせた。その蜜がチョコレートと溶けあい、したたるのを久保寺は舌で受けとめた。指でひだのかげに埋もれているクリトリスをつまみだし、もむと、スージーはペニスを吐きだし、小さな叫びを立て続けにあげた。 |
| 価格: 630円(税込) |
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| 闇に犯される女 |
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1997/12/25 |
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| 菊村 到 |
| 矢田部は舌でクリトリスを舐めまわしながら、指を陰唇の内側の粘膜にくぐらせた。したたる果汁が指をベットリ濡らした。その濡れた指を絵利子のアヌスにさしこんだ。絵利子は叫び声をあげ、そり返った。しかし矢田部はべつに深く指をさしこんだわけではない。矢田部の指はアヌスやその周辺をしつこく這いまわった。「早くきて、早く、ここへ入れて、お願い」絵利子は殆ど哀願した。矢田部の指はアヌスを離れた。顔も絵利子の股間から引き離した。 |
| 価格: 630円(税込) |
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