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| スチュワーデス堕ちる |
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2006/09/01 |
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| 矢切隆之 |
| 「麗美、見なさい。ふふ、こんなに、ピンクのいい色をしている」抗議する麗美を無視して、玉木がセーラー服の少女の花びらの縁を大きく広げた。初々しい桃果が匂うばかりの雌芯をさらけだしている。「ふふ……、ちっちゃな穴だ。麗美、ここが何をするところか、おしえてあげなさい」玉木俊介が麗美に命令した。「い、いやですッ。妹に、手を触れないで」「麗美、この穴は、何を入れて欲しがっているんだ? さあ、言いなさい」「そ |
| 価格: 630円(税込) |
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| 白衣激姦 |
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2006/08/01 |
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| 矢切隆之 |
| いつしか男と女は、シックスナインの体位をとっていた。……洋一は眼の前に、思慕していた女の恥唇を見て、狂おしい気持ちになっていた。それは姉のくるみのものとは違って、見ているだけで射精してしまいそうな魅力的なものだった。クリトリスは尾根全体が真珠色になっていて、その頂きのちいさな粒が尖っている。恥毛の生えた外側のラビアを左右に広げると、花唇はハート型になる。なかから淫らに濡れた肉貝がよじれてはみだして |
| 価格: 630円(税込) |
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| 世紀末・性のワンダーランド |
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2001/12/07 |
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| 矢切隆之 |
| エネマ実行後の処理をおこなうためのもの。エネマ・マニアは同時にスカトロ愛好者であり、浣腸した後に〈黄金〉を強制排泄させ、羞恥心を煽って愉しむ。『さあ、晶子にオシメを当ててやってくれ』旦那さまはそう言いましたが、晶子さまは無言の嫌々を繰り返していました。私にも、晶子さまのお気持ちはよく分かりました。赤ん坊でもないのに、オシメを使わせられるのは、自尊心を損なわれる思いでしょう。でも、私は旦那さまに使わ |
| 価格: 525円(税込) |
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| 社長令嬢 倒錯飼育 |
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2001/10/03 |
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| 矢切隆之 |
| 必死に両膝を合わせる加代子だが、祐三の手がのびてきて、純白のショーツを足首まで脱がされた。純白の下着が、足首で丸まっている。そのまま、彼が強引に、美しい両膝を立て、Mの字の恰好に広げさせた。太ももの筋肉がぴくりとし、秘奥の肉貝は満開になった。祐三の人さし指と中指がVの字をつくり、小陰唇の花びらを広げた。レンズが迫り、桃色の秘孔の内側の肉ヒダに焦点を合わせた。「ほう、そそるオマ×コだ……」祐三は人差 |
| 価格: 525円(税込) |
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| 新妻飼育 美肉の交歓 |
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2001/08/31 |
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| 矢切隆之 |
| 「理沙……入れるゾ」そう囁くと、白い女体にのしかかった「いや、あ、やめて……!」あがいたが、魅力的な両脚は、さらに角度の大きなMの字の恰好に広げられた。切株のような逞しい怒張が、桃色の秘裂を分けた。秘肉にめりこんだ亀頭の先端が、膣口をこじ開けた。入り口を練られると、桃色の裏側が覗けそうになった。あんぐりした鮭肉色が、ふんわりと盛り上がった。その中心に、雁高の部分が嵌まりこんだ。「痛い……あ、あうっ |
| 価格: 525円(税込) |
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| 美少女 愛玩 |
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2001/07/31 |
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| 矢切隆之 |
| 「あ、あんまりよ、おじさま」美穂が男の胸を叩いて、泣きじゃくる。髪の毛が額にかかって、涙で濡れている。そんな可憐な抵抗が男の情欲をますますそそりたたせる。「美穂……、お毛々のなくなったきみのアソコが、どんなふうに、男を迎えるか、よーく見ておきなさい」獰猛な赤黒さを帯びた亀頭の肉傘が、グイッと秘唇に嵌まり込んだ。腰を使って雁高のエラを半分だけ挿入して、抜き差しする。まだ経験の乏しい少女の桃果が、逞し |
| 価格: 525円(税込) |
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| 女教師絵美 柔肉調教 |
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2001/06/29 |
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| 矢切隆之 |
| 「いいな、暴れると怪我するからな」犬塚の握った剃刀が、ジョリッ……と毛を剃り上げた。クリームに交じり、黒い縮れ毛が落とされた。縮れ毛はタオルに押しつけられ、哀れな繊毛がタオルに塗られた。「……ふふっ、お行儀のわるいオマメだな……うへへ、こんなに割れ目から飛び出してきおって、怪我するぞ、クリちゃん」絵美の脳裏に、二時限目の授業を待っている二年のクラスの事が頭に浮かんだ。生徒たちは、教頭室での秘め事を |
| 価格: 525円(税込) |
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| 淫行教師 蒼い蜜戯 |
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2001/04/27 |
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| 矢切隆之 |
| 「さ、しゃぶってみろ」「すっごい、ああ、硬くて大きいッ」「さ、口で満足させるんだ。いいな、苦しいんだ。おまえといるとこんなに怒張してしまう。さ、舌で……」愛紗の目の前で、逞しい切り株のように鎌首が張っている。ミミズのように静脈管がうごめいて、怒張がそりかえった。「いや、あ、先生ッ」「ちょっとだけでいい、鎮めてくれ」栄介が腰を突き出した。花びらのような紅唇が割れ、鎌首を含んだ。だらだらと唾液が垂れて |
| 価格: 525円(税込) |
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| 少女と人妻 嗜虐の蜜猟 |
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2001/03/28 |
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| 矢切隆之 |
| 「麗美……、やさしくするから」男の声が少女の耳元に囁いた。つぎの一瞬、亀頭の肉傘がブッスリと秘貝の真ん中を抉った。おどろくほど、まるで亀頭の先がひきちぎれそうな締まりが男の官能を狂わせようとしていた。一ミリずつねじりこむと、雁高のエラが腫れたように燃えてきた。「麗美……」男はその締まりに抵抗するように、腰で〃の〃の字を描いていた。はじめての体験で、少女の全身から汗が吹き出していた。同時に甘ったるく |
| 価格: 525円(税込) |
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| 人妻 秘悦の淫姦 |
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2001/03/28 |
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| 矢切隆之 |
| 「あ、あうっ、許して」淫らな愛撫を加えられると、麗子は哀願していた。いままでこんなに淫らな愛撫は初めてだった。女肉を裏返しにするような情熱で、人差し指が子宮口まで触れてきた。「あうっ、だめ……」ぐったりした麗子は、啜り泣きを洩らしていた。夫の秘密を知りたいだけだった――そう自分を納得させた麗子だったが、想像以上の春日の愛撫だった。麗子は泣きながら、春日俊介が婦人科医師であることを忘れていた迂闊さに |
| 価格: 525円(税込) |
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| 令嬢秘書 白い縄奴隷 |
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2001/03/28 |
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| 矢切隆之 |
| 「うっ、ああ、お股が裂けます……」ぎりぎりと吊り上げられるにつれて、哀れな悲鳴が起こった。「ふふっ、強情女のお股を裂いてやる。もっと上に吊り上げろ」鬼源の胴間声が聞こえた。いまや、彩子は生まれたままの裸身で、縄のほかは布切れ一枚覆うものもなかった。美しい首すじ、肩、突き出た胸、くびれたウエスト、色気のある腰の曲線。すべてが生まれたままの恰好にさせられていた。じわじわと縄で片足を吊られるので、いやで |
| 価格: 525円(税込) |
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| 倒錯の白衣奴隷 |
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2001/02/28 |
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| 矢切隆之 |
| 「イイんだろ、え……彩子君」犯される彩子の顔を覗き込んだ吉野が、白衣の胸からまろび出ている乳房を掴んで愛撫した。深く浅く練られながら、彩子の紅唇からダラッとヨダレが溢れだした。振り向いた顔は妖しいまでに、眸が濡れている。「あ、ああ、あんまりですわ、院長先生……あ、あうっ、わたしを一億円の抵当にするなんて……あ、ひどいッ」白い首が左右に揺れた。挿入される度に小鼻が腫れ、紅唇からすすり泣きが洩れだし、 |
| 価格: 525円(税込) |
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| 美人秘書 絹の下着 |
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2001/02/28 |
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| 矢切隆之 |
| 「お、おねがい。……聖美の、お○○こに……入れて」「ふむ、いいコだ」にやりとほくそ笑んだ丸田が、ベルトを外してズボンを下げた。ブリーフから赤黒い怒張がのたりと顔をだした。……亀頭の肉傘がおどろくほど張っている。根茎に浮き出した静脈は、ミミズのように太くのたくっている。激しく勃起した剛直を、ひくひくしている秘孔に近づけた。とろけそうにやわらかな肉貝が、雁高のエラをつつんだ。そのまま、ドリルのように秘 |
| 価格: 630円(税込) |
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| 女教師・彩子 肛虐授業(レッスン) |
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2001/01/30 |
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| 矢切隆之 |
| 「いや、教頭先生ッ」 だが、熊野の手がスリップとともに、裾を腰までめくりあげる。パンティストッキングにつつまれた白い膝が必死に合わさった。 熊野の眼が股間をつつむ三角形のパンティを睨んだ。「いいのかね、え、あんな羞ずかしい写真を校門に張りつけられても」 それをいわれると、彩子の頭は真っ暗になった。たじろいでいる彩子を観察しながら、熊野の眼がパンティを睨んでいる。「おうおう、女教師にしては助平なパン |
| 価格: 525円(税込) |
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| 母・優美子 媚肉の挑発 |
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2001/01/30 |
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| 矢切隆之 |
| 草むらによつんばいになった途端、若者の顔が後ろから迫った。まるで獣のように、二本の腕が豊満な尻を抱えこんだ。両腕で臀部を抱き締め、彼の口が鮭肉色の股間にむしゃぶりつく。ぶあつい舌で柔肉を貪られると、秘奥が匂いたった。優美子は悲鳴をあげたが、その声を聞きつける人影はなかった。後ろから抱きつかれているので、男臭さが匂った。むんむんする男の臭いで、優美子は吐きそうになった。若者の逞しい腕が、よつんばいの |
| 価格: 525円(税込) |
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| 若妻・生贄レイプ |
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1999/04/28 |
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| 矢切隆之 |
| 「さぁ、こいつを、おしゃぶりしな」義幸の手が、ぐいっと義妹の黒髪をひっ掴んだ。仰向いた瑠璃子の顔に、亀頭の肉傘が触れてきた。「うっ、いや、そんなこと」頬にまで迫った亀頭からは、なんともいえない臭気が漂っている。美しい頬に、鎌首が押し当てられた。「うっせぇ、さぁ、咥えてみな」あまりの恐怖のせいで、紅唇が割れた。甘い息をしている口腔に、獰猛な獣が突っ込んできた。桃色の舌がそよぐと、獣は喉の秘奥まで暴れ |
| 価格: 525円(税込) |
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| 鎌倉夫人・霧子 |
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1999/03/31 |
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| 矢切隆之 |
| 「やさしくして、だと……ふふ、ご亭主にもそういうのか」わざといたぶるように、彼が指で、クリトリスをつまんだ。つままれると、かっかっと燃えて、大粒の肉の芽が尾根まで充血して火照ってきた。「いや、あ、やさしく……おねがい」いやらしい指戯で、貞淑な鎌倉夫人の、夫しか触れたことのない秘部が、とろとろに蕩けそうになる。剛直を迎えて、肉の芽が立ち上がっていた。鎌首がすっかり秘肉に隠れ、じんわりした締めつけがや |
| 価格: 630円(税込) |
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| 姉と弟 禁蜜の薫り |
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1999/03/01 |
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| 矢切隆之 |
| 柱に立たされ、両手を後ろ手に結ばれていた。彼が用意した赤いロープが、人妻の白い女体に蛇みたいに絡んでいた。ブラウスもブラジャーも脱がされ、ロープが上下から巻きついて、肉感的な乳房をくびれさせている。ブルマーは腰から下ろされ、膝の上までずり落ちていた。股間でもやっているのは、縮れた繊毛だった。千景はこんな恰好にさせられると、もっと恥ずかしいことをして欲しくなった。「ふふ、淫らな躯だ……」岡山がニヤニ |
| 価格: 525円(税込) |
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| 人妻弁護士 輪姦 |
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1999/01/29 |
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| 矢切隆之 |
| 大山教授が念入りに、つつましい菊の蕾を穂先で撫でているのは、これからここに怒張を迎えさせる合図でもあった。筆の穂先で撫でられて、アヌスからは甘い匂いが満ちてきた。貞淑なヴァージンを示してピンク色に紅潮している。女の豊臀を愛撫していた男が、雁高のエラを菊座に押し当てた。「アア〜〜〜〜〜ッ、お尻は、ああ、お尻はダメッ」獣の企みを感じて、彩子が双臀を振った。大山教授がまるまるした餅肌の媚肉を掴んだ。そし |
| 価格: 525円(税込) |
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| 看護婦 白衣解剖 |
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1998/11/27 |
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| 矢切隆之 |
| 麗子は失神する思いの中で、明るい春の光の中に、影二の思いのままの肉奴隷となってしまったのを感じた。人格を失い、羞恥の晒しものだった。「……ク、クク、閉めて」片脚を吊られ、もう片方の脚を椅子に結ばれていた。羞ずかしい局部が、無毛の土手から肉貝までが丸出しだった。縛られているので逃げるわけにいかない。麗子が必死にいやいやをしているのを、影二がにんまりと眺めた。「いえるか、病院の患者に、わたしの助平なお |
| 価格: 525円(税込) |
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| 美処女・飼育 |
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1998/09/30 |
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| 矢切隆之 |
| 男の逸物が、朱色に腫れたようにポッテリとした秘貝から、出たり入ったりしている。それは教師が教え子を愛するための行為にしては、あまりに念がいった行為だった。結城が麗香の髪の毛を掴んでうしろを向かせた。男が掴んだ洗濯バサミが、少女のまだ熟れきっていない乳首を挟んだ。「何なさるの、先生!」男が用意した洗濯バサミは、少女のサクランボのような乳首を挟んで波打っている。みるみるまだ小粒の乳首が充血してきた。 |
| 価格: 525円(税込) |
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| スチュワーデス 制服レイプ |
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1998/08/28 |
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| 矢切隆之 |
| もじゃもじゃしている恥毛がはじけ、うるうると濡れた肉細工が、男たちの目の前でもっこりと隆起してきた。船底型の割れ目から、クリトリスが立ち上がる。「ア、アウ―――ッ」羞恥にまみれたスチュワーデスの甲高い叫びが流れた。旭源次郎が床に寝そべって、真下から亜矢子の肉貝に指をふれる。「ふむ、いやらしいお○○こだ」旭源次郎の目付きがにんまりした。美人スチュワーデスの股間を真下から眺めると、股の付け根の土手内が |
| 価格: 525円(税込) |
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| 母と娘 恥辱の絆 |
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1998/07/29 |
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| 矢切隆之 |
| 「よしよし、気取ったその顔がいけないんだ――これから、みんなに、オシッコの出る穴を、へへ、みごとなあんたのお○○こを、よーく見てもらおうじゃねぇか」領袖が言ったかと思うと、妙子の肉貝に人差し指を伸ばしていた。「いやいや、うっ、やめて」キンカクシ部分がないので、男の指でいじられる場面があからさまだ。人差し指と中指がVをつくり、やわらかな土手内から拡げにかかった。「あ、助けて、堪忍してくださいまし」腰 |
| 価格: 525円(税込) |
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| 令嬢 調教日記 |
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1998/06/26 |
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| 矢切隆之 |
| そのまま両手を上げて縛られ、玄関の天井にあるフックに下げたパンティストッキングで、片足を吊られたのです。薄暗いので叔父さまの手には、懐中電灯が握られています。彼の持った懐中電灯が、片足を吊られた秘唇の内側まで照らしました。「ふむ、なんていやらしいんだ。こんなふうに片足を上げて、おまえのアソコがどんなに淫らに濡れているか見せてやりたい」叔父さまは言って、さらに左足が肩くらいまで高く吊られたのでした。 |
| 価格: 525円(税込) |
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| 喪服妻淫辱 |
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1998/05/28 |
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| 矢切隆之 |
| 腰を台座に引き寄せると開脚させられた内腿の美肌がさらに強調されて、哀れな未亡人は女のすべてを白日にさらした。いまや腰に巻きついている腰巻きは、なんの役にも立たなかった。ピンク色の腰巻きはむしろ、柔らかな雪白の美肌を引き立てることにしか役立ってはいない。……大きく開脚した股間には、黒い恥毛がもやっていた。その繊毛を押しあげて若い命が躍り出るようにして、尾根から真珠色をしたクリトリスが立っている。 |
| 価格: 525円(税込) |
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| 美少女淫辱 |
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1998/04/28 |
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| 矢切隆之 |
| ……いまやグッチョリと濡れた肉貝は蛤の剥き身のように鮭肉色に染まり、指もふれないのに、ピクピクとうごめいている。合わせ目がひらいておちょぼ口の開孔がその内部までさらされ、管状になった膣内の形状までがうかがえる。謙三はバイブの挿入の前に、舌をつきだしてぺろりとクリトリスを舐めあげた。……すると柔襞が広がって、紅鮭色の蜜壺の内部に含む花蜜で内壁が紅色になった。「……麗果、思うぞんぶん泣くがいい。……」 |
| 価格: 525円(税込) |
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| 美処女 交姦図 |
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1998/02/25 |
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| 矢切隆之 |
| 「ああ、おにいさま、もう、ひとみは逃げたりしませんから」部屋のなかの籠のなかで、丸裸にされたひとみが叫んだ。誘拐されて、二日目の早朝、ひとみは柏木直彦の隙を見てマンションから逃げだそうとした。彼がベッドでうとうとしている一瞬の隙だった。もし彼が物音に気がつかなかったら、テニスウエアを着たひとみは直彦のもとから逃げだしただろう。「いけない女の子だ。もうゆるさない」直彦は少女が身に着けていたブラジャー |
| 価格: 525円(税込) |
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| 美少女・調教 |
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1997/12/25 |
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| 矢切隆之 |
| 「おや、どうしてスキャンティをはいていないんだ」「……意地悪!さっき、レストランで脱がしたくせに」京子がおわりまで言わないうちに、男の人さし指と中指が潤沢な花蜜をたたえた花孔をえぐった。スッポリと嵌まった指が二本淫らに動いて、グチュグチュといやらしい音を発している。「あ、ああ、イヤーン……」しっとりした未亡人の声が、うわずっている。「わたしの見ているまえで、オナニーをするね」「あ、ああ、そんな…… |
| 価格: 525円(税込) |
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