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官能小説販売サイト 駈け巡るときめき、ほとばしる愉悦。至福の人気作品を満載!! (このサイトは18禁です) 現在のタイトル数:741冊 最終更新:2009/11/13
おとなの本屋・さん
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■蘭 光生:全13冊
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蘭 光生『肉  襲』  
肉  襲 2009/10/09
蘭 光生
「あっ!……むっ!……」三鈴の口から苦痛と驚きの声が吹きこぼれた。鏡に写る自分の無残で哀れな姿。犬のように尻から犯され、啼き声をあげさせられている自分の丸裸の姿に、三鈴は思わず涙が溢れた。「ほれ、いくぞ。踏んばれよ!」鉄格子をつかんだ両手に力がこもった。しかし、その間も、むせび泣きはとまらない。「くくく……あうっ!」男の熱いほとばしりを内臓いっぱいに浴びて、三鈴の白い背中が反りかえった。
価格: 630円(税込) 立ち読み 購入
蘭 光生『生贄ロリータ』  
生贄ロリータ 2009/08/14
蘭 光生
この小学生の白い体を引き裂いてやるのだ、という期待で、いやがうえにも、肉刀はビーンと反りかえっていた。「いやあ、やめてえっ! お姉さまあ、助けてえ!」芽以子の幼い悲鳴がふたたび甦ったように部屋じゅうに響きわたった。「うっ、痛いっ! やめてえ……」歯をくいしばり、可愛らしい顔に苦悶の表情を浮かべ、叫びつづける芽以子の声が、逆に治の嗜虐心を快くくすぐり、肉刀の硬度を増大していた。
価格: 630円(税込) 立ち読み 購入
蘭 光生『義母・輪姦(まわ)す』  
義母・輪姦(まわ)す 2009/02/13
蘭 光生
梶川は、烈しく抵抗する真澄の花奧を深々と刺し貫いたまま、彼女の体を身動きできないように抱きしめ、両脚を真澄の両脚に外掛けのかたちで絡ませて押さえこんだ。そのため、二つに割れた尻たぶが守の前では無防備になった。クリームをアヌスに塗りこめてから守はすっかり元気を回復し、硬さでは梶川のものにひけをとらない体を義母のアヌスにあてがった。真澄の体を二人の男が、サンドイッチにしたかたちになる。「きゃあっ!」
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蘭 光生『奪われた教室』  
奪われた教室 2008/09/12
蘭 光生
掌に伝わる美貌の女教師の生温かい頭髪の感触と、指を締めつけてくる絹糸のように細いしなやかな髪の毛。すらりと高い形のよい鼻梁が、無理にジーンズのごわごわした生地に押しつけられてわずかに潰されかけているのが上から見えた。(こんなきれいな先公に、今、おれの汚ないやつをくわえさせているんだ!)あっという間に体が硬直していくのが、正にはわかった。
価格: 630円(税込) 立ち読み 購入
蘭 光生『淫  鎖(くさり)』  
淫  鎖(くさり) 2008/05/09
蘭 光生
ゆかりの体の芯に裂くような痛みが走った。熱いものが体に入り、やがて悍馬のように荒れ狂いはじめる。それを避けようと、体をせりあげようとするのだが、がっちりと手枷足枷が体をくわえこんでいるため、思うようにはいかない。手に力をこめ、握り拳で耐える。だが、足が透に愛撫されているため、いうことをきかなかった。痺れるような快感とくすぐったさが交錯し、電流のようにゆかりの中枢神経を麻痺させていく。腰に加えられる
価格: 630円(税込) 立ち読み 購入
蘭 光生『人妻・輪姦(まわ)す』  
人妻・輪姦(まわ)す 2008/03/14
蘭 光生
なすがままにまぶしい裸身を男たちの手にゆだねている女の体から、微かにさっき放出した自分たちの青臭い匂いに混じって、えもいえぬ高級香水の香りが漂った。両手で乳房をギュッとわしづかみにすると、掌に溢れるような重量と弾力を楽しみつつ、揉みこむようにゴリゴリと絞りこむ。なんの反応も示さないゴム人形のような肉体を好きなようにいじりまわしながら片山は、あれほど恋こがれていた遠いマンションの人妻の唇をそっと吸っ
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蘭 光生『女教師・輪姦(まわ)す』  
女教師・輪姦(まわ)す 2008/02/08
蘭 光生
もうそれだけで氷川先生の顔がバラ色に染まった。「あ!」男の、鉾先が花びらにあてがわれた瞬間、その熱さにおもわず全身がすくむ思いで、氷川先生が声をあげた。「両手をおれの首に巻くんだ、先生。そうそう。じゃあ、入るぜ」太腿を両手で抱きかかえるようにしてかかえあげた木全は、先生の中心部にあてがった体をゆっくりと沈めてゆく。「う……」木の幹に抱きついた形の氷川先生の口から呻き声が洩れた。いったんつながってしまうと、木全は先生の両腿から手を放し、両足を床につけさせてから、静かに腰を動かしはじめた。壁の役割をしていた誠一郎が木全に声をかけた。「こっちもそろそろ、入っていいですかな?」
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蘭 光生『俘  囚』  
俘  囚 2008/01/11
蘭 光生
赤く、よく熟れた肉感的な貴子の唇に、令二は唇を重ねた。生まれて初めて味わう女の唇の感触が、彼の下半身にジーンと響いた。彼女の鼻孔から洩れるかすかな吐息が、令二の肌を快く撫でる。半開きになった貴子の唇の中に、そっと舌を滑りこませた。硬い歯の奥に柔らかく、とろけそうな彼女の舌があった。唇を重ねたまま、人形のように無抵抗な彼女の体を両腕でそっと抱き起こすと、自分のあぐらの膝の上に抱き上げた。唇を離して貴
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蘭 光生『教え娘・犯す』  
教え娘・犯す 2007/11/01
蘭 光生
あるときは強く、あるときは弱く、また前後左右に、緩急自在に責められるうちに苦痛のほかに奇妙な感覚が体の隅に目ざめはじめたことに礼子はだんだん気がついてきた。体の芯がほてるような熱さを自覚しているうちに、なんかひどく切ない気持ちにも襲われてくる。体をもみくちゃにしてもらいたいような、もっときつくしごかれてみたいような不思議な感覚の波間を漂いはじめていた。思うさま引き伸ばされた四肢をのけぞらしてその異様な感覚と闘ううちに、礼子は自分の体にいままで知らなかった感覚が芽生えてくるのに気がついた。
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蘭 光生『続・淫獣』  
続・淫獣 2007/10/01
蘭 光生
一日に二人もの処女を破瓜するのも初めてだった。いま味わったばかりの昌代の肉体の緊迫感を思いだしただけで、おれは再び興奮してきた。少しぐらい前戯を施したくらいで、まだ固い蕾が急に潤ってくるとも思えない。「少しでも痛い思いをしたくなかったら、こいつをたっぷり濡らすんだ」はちきれんばかりに緊張した奴をいやがる眉美の髪の毛をつかみ、押さえ込むようにして咥えこませた。「むぐぐ……」「まちがって、いや、意識的
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蘭 光生『淫  獣』  
淫  獣 2007/09/01
蘭 光生
ほんとに、硬い蕾だった。花びらを一枚一枚めくるように、おれは花びらをむしりとっていった。「うっ……」歯を噛みしめて美砂子は体を硬くする。おれの体も締めつけられるような緊迫感の中にあった。ゆっくりと、だが、確実におれは花びらを押し開いていった。「ああ……」根もとまで深々と呑みこんだ時、美砂子の体から力が抜けたようだった。おれが体を動かすたびに、美砂子を動かすたびに、美砂子は苦痛に呻き、体を痙攣させた
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蘭 光生『女教師・犯す』  
女教師・犯す 2007/08/01
蘭 光生
X字形に磔(はりつけ)にされた全裸の島崎先生の体は蛍光灯の光の中で、青白いまでに冴えざえと白く輝いていた。羞(はずか)しさで目をつむり、開かれた脚をすぼめることもできず、ピクピクと内腿を痙攣させている島崎先生の美しい裸身に四人はツバをごくりと呑みこんだまま、ことばもなく見とれているのだった。いくぶん上向きかげんにツンととがった乳首の、桜色に淡く色がついているのが、たまらない色気と清潔な処女の匂いを発散させていた。まだ男を知らない、硬くなった豊かな乳房が、柔軟な弾力を秘めて大きく波打っている。
価格: 630円(税込) 立ち読み 購入
蘭 光生『美姉妹・犯す』  
美姉妹・犯す 2007/08/01
蘭 光生
まっすぐに伸ばされた意識のない影山麻樹の体から、良は一枚一枚衣類を剥ぎとっていった。やがて、生まれたままの丸裸にされた麻樹の白磁色に輝く裸身を、良はあきることなく眺めるのだった。黒ミサの祭壇に寝かされた生贄の処女さながら、まっすぐに伸ばされた全裸の麻樹の体は、シミひとつない完璧に近い美しさと、成熟した女性の、むせるような色気に光り輝いているように良には思えた。あれほどまでに憧れた美貌は、都会の水でますます洗練された美しさを増し、テニスウェアの上からだけしか想像できなかった胸のふくらみが……。
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