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官能小説販売サイト 駈け巡るときめき、ほとばしる愉悦。至福の人気作品を満載!! (このサイトは18禁です) 現在のタイトル数:465冊 最終更新:2015/05/08
官能小説・電子書籍サイト:おとなの本屋・さん
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中村嘉子『悦(な)いて、果てる』  
悦(な)いて、果てる 1998/08/28
中村嘉子
晴子は、仰反った。クリトリスに凝縮していた性感が、ひと抓みされて弾け、たちまち、われめ全体に性感となって拡がったのだ。下腹部全体が、すごく気持ちいい。秘口が、緩んで喘ぐ、菊口まで、ムズムズと疼く。「ほんとだ。おマメがこんなに硬く充血ってるぞ」「そ、そんなに抓まないで……たまんない……」「たまんないか。そうか」息を弾ませて彼は言い、いっそう指先に力をこめて、クリトリスを抓んだ。「あっ……やっ……やあ
価格: 600円+税 立ち読み 購入
川口青樹『舐め草子〜時代エロス傑作集〜』  
舐め草子〜時代エロス傑作集〜 2011/06/10
川口青樹
「おおう、むうう」不覚にも大納言の身体が震えてしまったのは、その舐め方だった。いや、舐めるというより、敏感な部分を刺激すると言った方が当たっていた。そして極めつけは、それまで排泄器官でしかなかった部分を刺激し、さらにその穴の中まで、小さな舌先を入れてきたことだった。「ううむ、むううう」男はすさまじい快感の中で、自分の欲望の液を…… ――SMチックな異色・時代エロス。傑作4編を収録!
価格: 500円+税 立ち読み 購入
影村英生『新妻鑑定人』  
新妻鑑定人 2004/01/01
影村英生
「おねがい。部屋に連れてって。すぐに欲しいの。ねえ、ぶちこんで、あなたのでか麻羅を」佐和子は、焦れて蓮っ葉な口調になっている。花輪に抱きかかえられるように部屋に入ると、パンツスーツを自分で剥ぎとり、藤紫のキャミソールだけになり、「犯って、犯って」と、どっとベッドに倒れこむ。その声は、不安ではなく、目もくらむばかりの情欲に熱くかすれている。気がつくと、佐和子は、弓のように撓う花輪の反り麻羅にぐわっ、
価格: 700円+税 立ち読み 購入
矢切隆之『新妻飼育 美肉の交歓』  
新妻飼育 美肉の交歓 2001/08/31
矢切隆之
「理沙……入れるゾ」そう囁くと、白い女体にのしかかった「いや、あ、やめて……!」あがいたが、魅力的な両脚は、さらに角度の大きなMの字の恰好に広げられた。切株のような逞しい怒張が、桃色の秘裂を分けた。秘肉にめりこんだ亀頭の先端が、膣口をこじ開けた。入り口を練られると、桃色の裏側が覗けそうになった。あんぐりした鮭肉色が、ふんわりと盛り上がった。その中心に、雁高の部分が嵌まりこんだ。「痛い……あ、あうっ
価格: 500円+税 立ち読み 購入
由布木皓人『新妻と少年』  
新妻と少年 2005/07/01
由布木皓人
洋二の手が両側からガッチリと腰を挟みこんで、下半身を固定した。舌はペロペロといっそう激しく、濡れそぼった肉の溝をすくいはじめる。ぽってりとしたラヴィアを口のなかに含みこみ、ズルズルと吸われた。尿道口を舌の先で突つかれ、スーッと滑らせたかと思うと、今度は肉壷のなかにねじこまれている。肉壷からはいつもの倍以上もの蜜液がトロトロと流れだし、乾いた寝室の空気のなかにピチャピチャと淫らな音がたちはじめていった。洋二は丹念に舐めまわしながら、指でクリトリスを揉みしだいていく。
価格: 700円+税 立ち読み 購入
北山悦史『匂い水〜薬師硯杖淫香帖〜』  
匂い水〜薬師硯杖淫香帖〜 2012/10/12
北山悦史
「はっ、はい。せ……先生、わたしのことを、もっと、その……気持ちよくしてくださいまし」「わかりました。それで、どうやって真矢さんのことを、もっと気持ちよくしましょうか。たとえば、こうとか」硯杖は右手を左乳房まで進めて行き、両手の指で上下左右から乳首を責め立てながら、乳房を揉みしだいた。 ――並外れた嗅覚の薬師(くすし)の硯杖(けんじょう)は、今宵も夜の「裏治療」で江戸の美女たちを法悦に導く!!
価格: 600円+税 立ち読み 購入
宮内 剛『肉弾画商』  
長編官能小説
肉弾画商 1999/01/29
宮内 剛
両腿の間に手を入れてこじあけると、複雑なひだが開いた。上部に大ぶりの肉の実がすわり、その下のひだが薄笑いしているようだった。熟年女らしく線がいりくんでいて、それだけ淫らな感じである。ノッペラとした女の谷間は見た目は小ぎれいだが、そのぶん性的な衝撃は弱い。やはりグロテスクなぐらい複雑なほうが性的な刺激が強いし、そういう女は生命力も旺盛なようである。ひだを開けるだけ開くと、三門は下のほうから舌をあて、
価格: 600円+税 立ち読み 購入
村雨狂花『肉になれ!』  
肉になれ! 2007/02/01
村雨狂花
肉ビラが超アップだ。ピアスがつけられ、ハンダで完全固定されるともう女子大生の首はガックリと落ち、抗う気力どころかむずがる気すら失せていた。「ほらほら。しっかりとオマ○コピアスと、その顔をよく見てもらうんだ」髪の毛を引っぱられて顔をあげられ、双の肉ビラに一個ずつ装着されたピアスであったが、レンズにとらえられた媚肉はどう見てもテラテラと濡れ光っていた。次は、人妻だった。やはり全裸ではあったが、吊り下げられてもおらず、マスクも猿轡もなかった。ただし、犬の首輪をつけられて四つん這いで登場してきた。
価格: 600円+税 立ち読み 購入
北山悦史『肉 の 檻』  
肉 の 檻 2010/01/08
北山悦史
堅介の抜き挿しに応えるかのように六年生の亜香音が腰を波打たせている。四年生のときから見たらずっと大人びた顔になった亜香音は、それでもまだ無毛だった。その部分がよく見えた。堅介の烈しい打ちつけを繰り返し浴び、ふっくらとした肉まんじゅうはだいだい色に充血していた。……歌手デビューを夢見る中学二年生・亜香音は実父に処女を奪われ、祖父とは喉姦……ついに母、若叔母とともに淫獣の性奴隷に!
価格: 700円+税 立ち読み 購入
宮内 剛『肉 法 要』  
肉 法 要 2006/06/01
宮内 剛
動きはしだいに速くなっていった。しかも乱れがないのだ。いくら高まっていても、乱れないのが、女たらしの神髄らしい。竹もそれにつれて、自然に腰を動かし始めた。喜んで日潤に抱かれるわけではないから、彼に合わせるつもりはなかったのに、体がそうなっていたのだった。彼の息づかいが激しくなるにつれて、竹のほうも息を荒げた。ついには、「アーッ……アーッ……」と、淫らな声を上げた。なんどか竹が浪声をあげて極点へ達したのを見届けてから、日潤は動きをゆるめた。彼はぐっと顔を近づけ、「お竹さま、まことにようござんすよ。生来のものとはいいながら、良い道具に恵まれましたなあ。これなら功徳はまちがいありませぬぞ」
価格: 500円+税 立ち読み 購入
川本耕次『偽スクール水着の夏休み』  
偽スクール水着の夏休み 2005/09/01
川本耕次
脚をあげて僕の身体をまたぐ亜澄。ここから見ると、下のほうをほんのわずかの毛飾りに彩られて肉色の陰裂は太腿に続いていた。舐めちゃえ……。破れかぶれの僕はそう決心を固めた。「ひゃっ……! くすぐったいよ……」亜澄がふり返って抗議する。いやそうな顔じゃないけれど。くすくす笑い顔。「何してるの?」「亜澄チャンがしてくれてるから、お返し」そう言って、もう一度舌でペロッ……。亀裂をかき開くみたいに下から上へこじるようにする。「あうっ、うふっ……!」亜澄は身体を硬直させた。「感じちゃうモン……」
価格: 700円+税 立ち読み 購入
甘粕蜜彦『女体稼業』  
ぬめり日誌
女体稼業 2003/02/04
甘粕蜜彦
倫太郎は部屋から持ってきた丸まったタオルを開いていった。ビニール袋に包まれた透明な物体。ブロックアイスだった。「これを入れてやるよ。君のあそこにな」「えっ……」彩の顔が変わった。考えてもいなかったことをされてしまう恐怖感と、期待感が入り交じった複雑な表情だ。程良い大きさの氷を一つ手にした倫太郎は、女陰を指で左右に広げると、氷を密着させた。「ひ、ひやぁん」一瞬体を硬直させた彩が、背中をのけ反らせた。「ほら、冷たくて気持ちいいだろう。入っていくぞ。奥に奥に入っていくぞ」
価格: 700円+税 立ち読み 購入
山口 香『女体鑑定人』  
女体鑑定人 2002/06/28
山口 香
「早くっ……早く抱いてよっ」続けて叫んだ。「じゃあ、イカしてもらうよ。生身でいいの?」佐藤は身体を起こすと、腰のバスタオルをはずした。すでに肉の棒はいきり立っていて、赤黒い先端は油でも塗りたくったようにギラギラと光っていた。「いいのっ。そのままでいいのよっ」恵理はまた叫んだ。そして佐藤を誘うように腕を宙に伸ばした。そんな彼女の姿を見下ろしながら、いきり立った肉の棒を女体の芯部に沈めると、佐藤はゆっ
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中村嘉子『女体の報酬』  
女体の報酬 2010/03/12
中村嘉子
「ああっ……!」ペニスを感じて、翔子は、ブルブルと震えた。「すぐ挿入るよ」男が言った。「お尻、上げてごらん。四つん這い。そうそう」四つん這いになった翔子のお尻へ、彼は、ペニスの先をあてがった。そして、二枚目の外貌からは想像できないような男らしさで、挿入しはじめた。「あっ……ううっ……!」秘口が開かれた瞬間、翔子は、激しく仰反った。……飢えた女体を快楽の極限にまで導く・正村の妖しい女体遍歴。
価格: 600円+税 立ち読み 購入
中村嘉子『女体は艶技で磨け』  
女体は艶技で磨け 2008/12/12
中村嘉子
麻里子は怒張を咥えた。「ペチャペチャ音を出してしゃぶれ」言われた通り、鈴口をペロペロと舐めた。それだけで、心も躰も激しく昂ってきた。口と秘口とに同時に受ける挿入感は、たまらなくいい。もっと深々と咥えたくなったので、喉がつまるほど奥まで入れた。喉のデリケートな部分に怒張が触れると、急に下腹部に激しい性感が湧き、熱いものがバイブを押し出すほどの勢いで溢れ出てきた。〈ああ、最高……ほんとにこれ、最高!〉
価格: 600円+税 立ち読み 購入
川口青樹『ヌーディストスポーツ〜変態小説・傑作集〜』  
ヌーディストスポーツ〜変態小説・傑作集〜 2013/06/14
川口青樹
レズの二人は果てしがない。体力の限界を迎え抱き合うように眠ってしまうまで、時には交互に、そしてまたある時は二人同時にと、オーガズムが高まったり、谷に向かったり何度も繰り返される。(うーむ、むむう!)浩二の目の前で絡み合う女体に、股間は正直だった! ――乱交、レズ、ゲイ、スワッピング、シーメール、双子とH! ちょっとアブないHほど、キモチいい!? 傑作4編収録
価格: 400円+税 立ち読み 購入
睦月影郎『濡らして燃やせ』  
濡らして燃やせ 1999/08/02
睦月影郎
「あう……!」藤井は呻き、真弓の暖かな口の中にドクンドクンと射精してしまった。まるで身体全体が縮小し、全身が暖かく香りの良い美女の口に含まれ、トロリとした唾液にまみれながらアメ玉のように舌で右に左に転がされているような快感だった。大量のザーメンは、まるでパニックを起こしたように、一気に狭い尿道口へとひしめき合った。膣内と違い、美女の最も清潔な口に放出する、というのはゾクゾクするような感激があった。真弓は少しも慌てず、むしろ一滴もこぼすまいとするかのように、キュッと唇を締め付け、なおも吸い続けていた。射精しながら強く吸われると、脈打つリズムが狂い、命まで吸い取られそうな激しい快感があった。
価格: 800円+税 立ち読み 購入
赤松光夫『濡れて性感塾』  
濡れて性感塾 1998/05/28
赤松光夫
ふっくらした大きな肉質の感触。しかも、切り込みが鋭く、しゃぶってもしゃぶっても、しゃぶりがいのある亀頭。心地よく粘膜をこすりあげてくれる亀頭。「ねえ、もういいわ。早く入れてちょうだい」鬼頭との場合は、前戯をさほど要求せず、挿入してもらうことだけで、こと足りる。ある程度、心と体を燃やしてさえくれれば、あとは、挿入してことたりた。いや、むしろ、変な技巧を凝らされると膣内の感触を、逆に薄められたりする。
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宇能鴻一郎『濡れて騎(の)る』  
長編官能小説
濡れて騎(の)る 1999/03/31
宇能鴻一郎
「で、お互いのアレを口で愛撫したり、するでしょ。と、あたしの方は、〃ああ、これがよその奥さんのアソコに入って、あんなに逞しかったモノだわ。あの奥さんの匂いや味が、残ってないかしら〃なんて思ってるんだけれど、でも、主人の方は、もっと強烈な刺激らしいわね」「どうして、強烈なの?」「だって、さ、あたしのを指でひらいて、何かしてるうちに、よその御主人の残したものが、とつぜん、出てきたり、してさ。それ、指で開いてみてるぐらいならいいけれど、うっかり口をつけてるときだったら、もう、強烈なことになるのよ」
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山口 香『濡れ肌志願』  
濡れ肌志願 2001/08/31
山口 香
恵理子の裸体が尺取り虫の胴体を山形に持ち上げた時のかっこうになると、白い尻の谷間の底に菊の花のつぼみがのぞいた。ワギナの内がわのやわ肉と同様に、うっすらとしたピンク色をしていた。「さあ、腕を立てて」背後にひざまずいた中条は恵理子の細いウエストをつかみ、ペニスを幼い陰口にあてがった。「ああっ……もうっ〜〜ん」恵理子は口ごもった声をもらすと腕を突っぱりメス猫のかっこうになった。中条はゆっくりと腰を反り返した。ズルリッ、ズル、ズルッ。肉のすり溶けたような鈍い衝撃がペニスをおそうと、肉の棒はかわいい花びらをまきこみ、恵理子の下腹部の奥に沈みこんだ。
価格: 500円+税 立ち読み 購入
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