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| 俘 囚 |
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2008/01/11 |
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| 蘭 光生 |
| 赤く、よく熟れた肉感的な貴子の唇に、令二は唇を重ねた。生まれて初めて味わう女の唇の感触が、彼の下半身にジーンと響いた。彼女の鼻孔から洩れるかすかな吐息が、令二の肌を快く撫でる。半開きになった貴子の唇の中に、そっと舌を滑りこませた。硬い歯の奥に柔らかく、とろけそうな彼女の舌があった。唇を重ねたまま、人形のように無抵抗な彼女の体を両腕でそっと抱き起こすと、自分のあぐらの膝の上に抱き上げた。唇を離して貴子の顔をじっとのぞきこむ。なんて美しいんだ! 形よく引きしまってはいるが、赤く盛り上がった柔らかな唇。 |
| 価格: 630円(税込) |
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| ふとい奴 |
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2008/07/11 |
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| 高 竜也 |
| それにしてもなんとまあ醜悪な構造でありながらも魅力的な器だろう。パックリ開いた紅褐色の花びらと、汲めども尽きぬ泉のようにこんこんと湧き出る愛の溶液の淫らな匂いを、視覚と嗅覚で充分に愉しみながら、秀人は再び膨らみきった分身を、うねる割れ目に当てがった。喘ぎながらヒトミは後方にヒップをしゃくった。その反動を巧みに利用して、秀人が腰を押し進めると、男女の器はプラグとコンセントさながらにピタリと合体した。「うーっ、きつい!」膣襞を擦りながら肉棒が根元まで収まると、ヒトミはどういうわけか「そのまま、そのまま……」とかすれ声を出しながら、シーツに顔を擦ったり、引き千切りそうに強く…… |
| 価格: 735円(税込) |
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| フリーク・アウト! |
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2007/12/01 |
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| 由紀かほる |
| ほとんど泣き出していた。耐え難い激情と新たな官能への甘い誘いの狭間で、貴広は跪いてパンティの両サイドに指をかけた。腰骨の美しいフックから太腿の外側を滑らせて、パンプスの爪先から抜きとっていく。瑞穂は自らソファに浅く腰かけると、すっと両膝を開いてそのまま浮かせ、パンプスをソファの縁にのせた。今度こそ、貴広は泣き出していた。目の前に晒された女神の花唇はその合わせ目までを悩ましく息づかせて挑発してくるのだった。長い下肢の奧のその中心へ貴広は顎をつき出すようにして唇をふるいつかせていった。 |
| 価格: 735円(税込) |
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| 不良志願・中学校長 |
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1998/06/26 |
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| 高山銀之助 |
| 志香子は足を広げ、手指の愛撫に反応し、腰をくねらせはじめる。「あはっ、ああ――」目を閉じ、快感に悶え、体を艶かしくくねくねとうねらせて、喘ぎ、吐息を吐き出しながら、志香子は私の陰茎を握ってきた。私は彼女が私の陰茎を含もうとし出したので、おもわず志香子の股間に吸い付いた。口をぴったり秘唇に密着させると、舌を膣に伸ばす。そして周囲を舐めまわし、陰核を口唇に挟み吸い込んだ。「いやっ、あっ、あなた、あっあっあああ」志香子は仰け反り、両足を伸ばして、爪先を反らせ、快感を口にして喘ぎはじめる。 |
| 価格: 630円(税込) |
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| 不倫愛の寝室 |
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1998/10/29 |
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| 一条きらら |
| ひときわ高い声が、由布子の口からほとばしった。義父の舌が、そのピンクの蕾の上にリズミカルにそよぐ。「気持ちいいだろう、由布子、うん?」「い、いい……ああ……いいの……いいの……ああ、お義父さん」由布子の腰は浮き上がり、悶えるようにうごめく。義父が舌先を細かくふるわせた。とたんに甘美な感覚が強烈さを増して全身に渦巻く。花芯が熱くとろけ、花蜜がいっそうあふれてくる。義父の指が、熱い泉にすべり込んだ。すると由布子の口から洩れていた呻きは、すすり泣きに変った。「もっと……もっとして……ああ、お願い!」 |
| 価格: 630円(税込) |
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| 不倫回廊 |
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1999/08/02 |
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| 北沢拓也 |
| 奈々恵の秘唇は、外側の大ぶりの秘唇こそ濃い色素をたたえてくすんでいたが、割線からのぞく内側の小ぶりの秘唇はきれいな桜色であった。その桜色の二枚の小ぶりの秘唇は、溢れる液によってねたねたと濡れ光り、秘裂の外側に半分あたりがまくれ出ていた。まくれて開いた眺めが淫猥である。「びらびらがまくれて飛び出しているよ。スケベなんだなあ」宮永はさらに顔を近づけ、薄い茂みを左手でかきあげておいて、上べりのクリットのさやをむいた。「あっ、あっ……」奈々恵の腰が悶えを打つ。ひらかれている鼠蹊部がぴくんと震える。 |
| 価格: 735円(税込) |
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| 不倫教室 |
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2005/08/01 |
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| 一条きらら |
| 彼の上におおいかぶさるようにして圭子は彼の唇に唇をあわせ、そして耳に、首筋に、固く引き締まった肉づきの肩や腕に唇を這わせていった。夫より、ずっと美しい若い男の肉体を、そうして愛撫する歓びに圭子は浸っていた。胸から腹部、大腿から足の先まで唇を這わせ、最後に彼の股間に屈みこんだ。腹部にくっつきそうなほど鋭い角度でそそり立っているそれに、狂おしく舌を這わせる。そうしながら、夫のものとは違う形に、圭子は新鮮さを覚えていた。浅見のそれは、根元に向かうにつれて少しだけ太くなっている。 |
| 価格: 630円(税込) |
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| 不倫招待状 |
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1999/01/29 |
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| 丸茂ジュン |
| 聡美は、ギクリとして振り返ろうとした。だが、その瞬間にはもうスキンをつけた彼のものが、後ろの穴をこじ開けるようにして、グイッと入り込んできたのだ。(アナルセックス……?ダメ……)聡美の中で声がした。が、それを聡美が口に出すより前に、裂けるような痛みが全身に走り、聡美は悲鳴に近い声を上げた。「ああっ、痛い、やめて……キャーッ」聡美は、何とかそれから逃れようと、腰をひねった。だが、藤本は逃げようとする腰を捕まえ、無言のまま強引に腰を進めてくる。聡美の目から涙が迸った。痛みもかなりひどいが、それより、アヌスまで犯されているという屈辱感がたまらない。 |
| 価格: 630円(税込) |
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| 不倫相歓 |
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1998/07/29 |
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| 一条きらら |
| 「いつも、ご主人のをそうやってしゃぶってるんだな。このあいだの晩みたいに、シックスナインになって」東田は腰をうごめかし、由利子の頭を強く押さえつけた。「奥さんのその魅力的な唇で、いっぺんフェラされたいって、ずっと思っていたんだ」「…………」「夢がかなったよ、ああ、たまんないよ」「…………」「ご主人に、よっぽど仕込まれたんだ、そうだろう?」「…………」「ああ、出る、出そうだ、奥さん……由利子……!」由利子の口の中に、独特の味がする男の体液が吐き出された。 |
| 価格: 525円(税込) |
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| 不倫のしずく |
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1999/03/01 |
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| 藤 まち子 |
| 声をあげながら、舞衣子は打ちこまれる度に背を反らし、奥から、蜜をこんこんと流して、愉悦に歓び狂った。舞衣子の秘肉は、あたたかく、柔軟で多量の蜜のため、すべりがよく、大きな動作をすると、すっぽ抜けそうになる。中川は、ぐっと体を押しつけると、小きざみに腰をゆすって、震わせた。「あーっ、根元がこすられて、いい、いいっ」彼は、押しつけたまま、腰をまわす。「イキそう、イキそう……ね、おねがい、キスして」下から首をねじ向けて、舞衣子がせがむ。彼の体が、おおいかぶさり、唇を合わせた。中川が動かなくても、舞衣子の秘肉は、おそるべき圧迫力で、彼の肉棒を奥へとしごくような、蠕動収縮をしている。 |
| 価格: 630円(税込) |
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| 不倫の新妻 |
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1998/09/30 |
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| 赤松光夫 |
| 「ねえ、あなた、寝ていてちょうだい」と、仰臥させ、裸身を起こし、愛液にまみれたペニスを白い手に取り、いきなり口に含んだ。「あー、きたない」と呟くと、「あら、どうして。自分のものじゃない」と、意に介すことなく、和美は素直に口に含むと、愛液を舐めとるように全体を吸い、亀頭冠に舌をからめた。張り裂けそうになったピンクの海綿体が、とろけそうに思えた。それを潮に、マグマが一気に上昇する。「あッ、ダメ」と、声をかけたが、そのとたんに、強い力で和美が吸いついた。 |
| 価格: 630円(税込) |
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| 不倫の蜜戯 |
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1998/08/28 |
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| 山口 香 |
| 「由利江さん、よほど欲求不満だったみたいですね。こんなにビッショリに濡れて」小暮の目尻が吊り上がった。その瞬間、指先は肉襞を巻き込み、軋み音を発して内奥に向かって深々と挿入された。粘り気をもった愛液が指先に絡みつき、臭気が立ち昇った。「うっ……うっ……」下腹部が指先を押し出すように引きつった。由利江は、獣の遠吠えにも似た声を発すると、全身を激しく揺すり上げていく。小暮の指を伝わって流れ出てきた愛液は、双丘に吸い込まれるようにすべり落ち、シーツの上に大きな斑点を作っていった。 |
| 価格: 630円(税込) |
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| 不倫の誘惑 |
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2004/09/01 |
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| 一条きらら |
| 「何が欲しいんだい、うん?」肩から首筋へと唇を這わせながら松山が囁く。夕香は焦れた声を出す。松山が淫らな言葉を囁き、夕香の口から言わせる。「そうよ、欲しいの、――して」松山が昂まりを秘芯に押しつけようとした。その姿勢では入らないのを知っていて、焦らしている感じだった。夕香は腰を上げた。松山が身を起こし、濡れた花芯に昂まりの先端を触れさせ、腰を突き出した。「ああっ」柔らかい襞の奥に、松山のものが埋め込まれ、甘美な痺れがこみあげて来る。(『不倫の連環』改題) |
| 価格: 630円(税込) |
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| 不倫ばやり |
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1998/05/28 |
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| 一条きらら |
| 「駄目だよ、涼子」秀行は苦し気に呟きながら、少女の秘められた蕾を指先で刺激し続ける。「だって……ああ……」「黙って、声を出しちゃ駄目」秀行の呼吸が乱れていた。「お父さんは、どうしたいの?ね、あたしのここに……」涼子は、父の股間に手を伸ばした。パジャマごしに男の硬いものが触れた。秀行は低く呻き、ズボンを下ろして涼子の上に重なった。火のように熱く硬いペニスが涼子の秘芯に触れた。「嫌っ、お父さん!」 |
| 価格: 630円(税込) |
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| 不倫百景 |
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1999/03/31 |
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| 北沢拓也 |
| 種村は、裕子から受けとったバイブレーターを、彼女の褐色の大小の秘唇のあわいに押しあてた。裕子はすでにうるおいをひろげており、種村に背後から性具を突き入れられると、「あーっ」というような高い声を発して、折りたたんだ両の膝を大きな角度でひろげ、さらにヒップを後ろへ高く突き出し、タンクトップの背を深く沈める。バイブレーターを抜き差しするにつれ、ぴちゃぴちゃと水がはねるような音が彼女の秘口からたった。種村は、モーターのスイッチを入れた。電気シェーバーのような音が裕子の膣内を震わせはじめる。「ああっ、ああうう」裕子は華やかな声をたてはじめた。 |
| 価格: 630円(税込) |
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| 不倫母 淫らジュース |
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1998/06/26 |
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| 藍川 京 |
| くぼみを舐めあげると、そのたびに蜜が溢れた。永遠に乾くことがない泉のようだ。ほどよい塩辛さが舌に心地よい。「じょうずよ……あ……でも、花びらやクリちゃんも舐めて。わかる?」メスの匂いに惑わされ、ただ闇雲に秘口だけを舐めていた未熟な輝彦だった。顔を離し、冷静にとまではいかないが、深呼吸して〃女〃を見つめた。花びらが最初見たときよりぷっくりしてきたようだ。肉芽も莢から大きく顔を出し、成長している。 |
| 価格: 630円(税込) |
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| 不倫やりまくりホリディズ |
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2002/01/15 |
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| 安達 瑶 |
| そう思うと恭介は平常心ではいられなくなり、パンティをずり降ろすと、そのまま女陰に舌を這わせていた。「いや……お風呂も入っていないのに」汚れている事を彼女は恥ずかしがったが、汗と愛液と小水の薫りのミックスは、鼻の奧からダイレクトに脳を刺激する。大いなる媚薬だ。恭介のソレはもりもりと首をもたげた。舌の先でクリットも硬くなっていて、転がすたびに涼子の腰はひくひくと左右に震える。我慢出来なくなった恭介は、前戯もそこそこに、熱い淫唇の間に彼のモノを押し入れた。「ひ。あ、ん……はあっ」きつさと締まり具合の鮮烈さでは、部下の晴美が若さで優っているが、と恭介は思った。 |
| 価格: 315円(税込) |
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| 震える花芯 |
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1998/12/28 |
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| 平 龍生 |
| 「もうだめよ。もうだめ……」と美伽は熱覚に耐えられずに声を発した。今度はやさしくクリトリスの包皮の上から舌がかぶされた。いっときの強い痙攣作用を鎮めてくれるような舌使いだった。微かに舌先はふるえてもいた。しかし、なお、クリトリスだけでイキそうな感覚は続いていた。(そのまま止めないで……)と美伽はおねだりしたい気持ちになっている。そのこころのままに、芳行は熱覚の渦を、敏感な部位に授け続けた。それから……芳行の舌はとても嫌らしくなった。もう、夢中で何かを舐め続けるように、動きが早くなり、そして複雑な動きをみせた。美伽は昂まる快感に耐え切れなくなり、初めは腰を引くようにした。 |
| 価格: 525円(税込) |
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| 寝室(ベッドルーム)の殺意 |
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1998/10/29 |
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| 菊村 到 |
| 指で包皮ごとクリトリスをもみこみながら、舌を膣口のまわりに這わせた。うるみが少しずつひろがってきた。正代の呼吸が乱れ始めた。熱くふくらんだクリトリスを舌でなぶった。「あァ、いいわァ、いいわんン」正代が鼻声を出し、両手で朝倉の頭を抱えこんだ。朝倉の顔が正代の性器に強く押しつけられ、息苦しくなった。一旦、濡れ始めると、正代の性器は急速に生気を見せ始めた。朝倉の顔面は、あふれるラブジュースのためにベトベトになってしまった。クリトリスを吸いながら指を熱く濡れた膣口に沈みこませた。 |
| 価格: 630円(税込) |
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| 変態探偵サム1 |
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1998/04/28 |
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| 砂戸増造 |
| 「サム、あなたの奴隷のお××こを罰して! あたし、どんな淫らなポーズでもするわ。でも、もし許して頂けるなら、手錠をはめて立ったまま強姦して欲しいの! お尻を抜く時は、鏡に向かって立たせて!」悦虐の激しい昂ぶりの涙に甘く潤んだ声で訴えながら、ユリコはまっすぐおれを見つめたまま、白い優雅な指で恥核を弄っていた。おれは彼女の乳首をつまんで引きずり寄せると、後ろ手錠をかけた。冷たいスチールの輪が、手首にカチリと鳴った時、ユリコは陶酔の呻きを洩らしてわなないた。タフネスな主人公が人気を呼ぶ。 シリーズ「変態探偵サム」絶好調! |
| 価格: 630円(税込) |
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