各バージョンの機能比較については「セキュリティ24アシスタントツール Version4.x以上とVersion3.6xについて」をご覧ください。
メールの受信時に、ウイルスが検知されても駆除できない場合、ウイルスに感染している添付ファイルは削除されます。(※.2)
送信メールからウイルスが検知された場合、送信エラーとなります。
以下の場合は、ウイルスの検知、駆除、削除を行いません。(※.3)
パソコン内ウイルス検知機能により、検知および駆除が可能なウイルスは、株式会社Kaspersky Labs Japanが把握し、ニフティ株式会社が対応可能なものに限られます。
パソコン内ウイルス検知機能は、セキュリティ24アシスタントツールVer4.x以上でご利用になれます。
パソコン内ウイルス検知機能は、一カ月に一度インターネット保護を有効にした場合に限り、動作いたします。
リアルタイムスキャン機能は、他社製品のウイルス対策ソフトがインストールされていると有効にできない場合があります。
また、他社製品のウイルス対策ソフトと同時に本サービスのリアルタイムスキャン機能が有効になった場合は、パソコンの動作が遅くなることがあります。
手動ウイルススキャン機能で「推奨スキャン」を行った場合は、圧縮ファイルのスキャンは行いません。
パソコン内ウイルス検知機能は、RAR/ARJ/ZIP/CAB/LHA等1800種類以上のファイル形式に対応しており、ウイルスの検知、駆除、削除を行います。
フィッシング対策機能は、フィッシングを防止・排除するものではなく、疑わしいサイトについて警告を発する機能であり、実際にフィッシングサイトで損害を被った場合でも、ニフティは一切の責任を負いません。
フィッシング対策機能で表示される危険度は、ニフティが独自の情報を元に判断し表示しているものであり、フィッシングサイトであるかどうかの正確性を保証するものではありません。
スパイウェア対策機能でスパイウェアと判断されたものを封印し、アプリケーション等が動作しなくなった結果、なんらかの損害を被った場合でも、ニフティは一切の責任を負いません。
スパイウェア対策機能はリアルタイムでの監視を行う機能ではなく、手動でスキャン・封印を動作させる機能であり、スキャン前にスパイウェアがインストールされ、損害を被った場合でも、ニフティは一切の責任を負いません 。
スパイウェア対策機能で発見できるスパイウェアは、日本CA株式会社が把握し、ニフティ株式会社が対応可能なものに限られます。
スパイウェア対策機能で発見されたスパイウェアは、すべてが封印できるものではなく、削除のみ可能な場合があります。
スパイウェア対策機能は、一カ月に一度インターネット保護を有効にした場合に限り、動作いたします。
本サービスのご利用により、インターネットの通信速度が低下します。速度低下は接続環境やトラフィックの状況に左右されるため、一定ではありません。
動画やストリーミングの再生時は、スキャンサーバを経由してのデータ転送になるため再生が開始するまでに時間がかかる場合があります。
本サービスのご利用中は、専用のダウンロードツール(ダウンロードマネージャー等)を使用するサービスやソフトウエアをご利用いただけない場合があります。
本サービスでは、大量のメールを送信することはできません。
本サービスでは、ご利用のルーターの機種や設定によって正常にご利用できない場合があります。
VPNパススルー(IPsecパススルー)の有効/無効機能がある場合は、有効にしてご利用ください。
※ 詳しくは、Q&A「ルーターの機種や設定による制限はありますか?」をご覧ください。
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