誤検知情報
2008年12月01日
2008年11月22日 4:12 〜 11月27日 9:46 において、配布のパターンファイルにて、以下の現象が発生しておりました。
現象:
PIXELA社のTVキャプチャ用ソフトウエア「StationTV」が、ウイルス「Packed.Win32.Krap.b」として検出される
原因:
カスペルスキー社のパターンファイルの問題による誤検知
以下のファイルがウイルスとして検出されておりました。検出された場合には駆除または削除を行わないようお願いいたします。
「px_deminer.ax」 「px_tsremuxer.ax」 「PxAdapterB.dll」 「ulDVBParser.ax」 「AAC2AC3Filter.ax」 「ulFTS to PTS.ax」
すでに駆除してしまった場合は、ウイルス・スパイウェアチェックツールより「復元」を行ってください。
ウイルススキャンで駆除したウイルスの対処方法を教えてください。
お客様には大変ご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。
現象:
PIXELA社のTVキャプチャ用ソフトウエア「StationTV」が、ウイルス「Packed.Win32.Krap.b」として検出される
原因:
カスペルスキー社のパターンファイルの問題による誤検知
以下のファイルがウイルスとして検出されておりました。検出された場合には駆除または削除を行わないようお願いいたします。
「px_deminer.ax」 「px_tsremuxer.ax」 「PxAdapterB.dll」 「ulDVBParser.ax」 「AAC2AC3Filter.ax」 「ulFTS to PTS.ax」
- ※ほかのファイル名でも検出される可能性があるので、フォルダ名に『PIXELA』『Station TV』があるものは駆除・削除を行わないようにしてください。
すでに駆除してしまった場合は、ウイルス・スパイウェアチェックツールより「復元」を行ってください。
ウイルススキャンで駆除したウイルスの対処方法を教えてください。
お客様には大変ご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。