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「インターネット家電」は、WindowsやLinuxなどパソコンと同じOSが使われ、サーバー機能も搭載しています。
攻撃者は利用者の多い対象を狙うため、汎用的OSが使われるインターネット家電も攻撃対象となる可能性があります。インターネットに接続された10万台以上の端末にマルウェアが埋め込まれ、75万通以上のスパムメールが送られるという攻撃が発生し(※)、インターネット家電はパソコンと同じくサイバー攻撃のリスクにさらされています。
しかし多くのインターネット家電は、ウイルス対策機能がない、ウイルス対策ソフトのインストールが難しい、など無防備な状態です。
※出典(英語サイト)Proofpoint(2014), “Proofpoint Uncovers Internet of Things (IoT) Cyberattack”
インターネットに接続された守りたい機器すべてを「サービスアダプター」に接続設定するだけ!機器それぞれにインストールする手間やライセンス料はいりません。
セキュリティソフトをインストールできないゲーム機やIoT家電も「サービスアダプター」につなぐだけで、しっかり守ります!
お父さんのパソコン、お母さんのスマホ、お子さんのゲーム機に、おじいちゃんのタブレット、犬のためのネットワークカメラ…など、家の中にある機器を守ります。
外へ持ち出す機器には、クライアントソフトウエアを個別にインストールすることで、さまざまな脅威をブロックします。Windows/Mac/Androidに対応しているので、どんな端末も安心です。クライアントソフトのインストールは3台までOK!
クライアントソフトには、最高水準(※)の
ウイルス検出率を誇る
カスペルスキー社
の技術を採用しています。
※2011年~2015年 AV-Comparativesでの評価
パソコン
(Windows/Mac)
Android搭載機器
(Androidスマートフォンやタブレットなど)
ネットワーク機器
(ゲーム機やインターネットテレビなど)
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