本サービスをご利用する場合、「@niftyウイルスチェックサービス使用許諾契約書」に同意する必要があります。
▼ @niftyウイルスチェックサービス使用許諾契約書
本サービスは無償で提供するものであり、サポート対象外となります。あらかじめご了承ください。
本サービスで駆除および削除を行ったファイルは復元することはできません。
ウイルススキャンを行う前に、Windowsの「システムの復元」で復元ポイントを作成することを推奨いたします。
▼ Microsoft:WindowsXP システムの復元を利用してみよう
▼ Microsoft:WindowsMe [システムの復元]について
▼ Microsoft:Windows Vista システムの復元 : よく寄せられる質問
※Windows2000/98/98SEには「システムの復元」機能はありません。重要なデータは事前にバックアップを取るなどしてください。
バックアップやストレージサービスもご利用ください。
▼ @niftyバックアップ
▼ マイキャビ
検知および駆除が可能なウイルスは、ウイルススキャンエンジン開発会社が把握し、当社が対応可能なものに限られます。
推奨スキャン時には、圧縮ファイルはスキャンいたしません。
推奨スキャン時には、メールに添付されているファイルはウイルススキャンされません。
添付ファイルをハードディスクに保存してから検索するか、場所指定スキャンでメールソフトデータをスキャンしてください。
以下のウイルスは駆除や削除が行えません。
ファイルパスを確認の上、ファイルを直接削除してください。
・OS稼動中は変更ができないファイル内のウイルス
・圧縮ファイル内のウイルス
・メールソフトのデータファイルとなって保存されているメールに添付されたウイルス
「疑わしいアイテム」として検出されたウイルスは削除しかできません。
オンラインウイルススキャンツールの起動時にはインターネットへ接続されている必要があります。検索ボタンを押して、ウイルスチェック開始後はインターネット接続は切断しても構いません。また、ウイルスチェック中もインターネット接続は必要ありません。
オンラインウイルススキャンツールの起動には時間がかかる場合があります。
ウイルスチェックには、ハードディスクの容量に応じてチェック時間が異なります。
Windows 2000/XPにて本サービスを利用する際は、管理者権限のあるログインユーザーでご利用ください。