スタートガイドトップページ>@nifty編 ID・ ログインパスワードって何?
@niftyでインターネットを利用するに当たって、ぜひ覚えておいていただきたい、@nifty IDとログインパスワード。@nifty IDは、銀行で言えば口座番号、ログインパスワードは暗証番号と同じとても重要なものなのです。
では、具体的に説明していきましょう。
ご入会(接続サービスをお申し込み)されたお客様には、@nifty会員であることを証明する@nifty IDが発行されます。@nifty IDは、英字3文字+数字5文字で、「ABC12345」というような形式で会員番号のようなものです。@nifty IDはご利用者1人1人異なるもので、ご入会時にお届けする「ご登録完了通知書」に記載されています。
ログインパスワードは@niftyご登録者本人であることを確認するパスワード(暗証番号)です。「アルファベット」と「数字」を必ず最低1文字以上使用した、半角の6〜24文字の文字列で、こちらもご入会時にお届けする「ご登録完了通知書」に記載されています。
安全にお使いいただくためにも、ログインパスワードは容易に他人に推測されるようなものを避け、他人に教えないようにしましょう。また、定期的に変更することで、さらに安全にインターネットをご利用いただけます。
パスワードの変更は、会員サポートページの「パスワードの照会・変更」やモバイル版会員サポートからもお手続きいただけます。

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また、バーコードリーダー機能のある携帯電話をお使いの方は、左のバーコードを読み取るとモバイル版会員サポートページを閲覧できます。
ログインパスワードを忘れてしまった場合は、会員サポートページ「パスワードの照会」からご確認ください。また「会員サポートページ」を活用しようのコーナーでも詳しく説明しています。
認証とは、お客様が入力された@nifty IDやログインパスワードに間違いがないか確認し、ご登録者本人であることを確認する作業です。@nifty会員限定ページなどに接続すると、@nifty IDとログインパスワードを入力する画面が表示されます。ここでお客様が入力した内容をシステムが確認することを「認証」といいます。また、認証の後に会員本人であることが確認され、会員限定のサービスに接続・利用できる状態にすることを「ログイン」といいます。逆に、会員限定のサービスから接続を解除・利用できない状態にすることを「ログアウト」といいます。

大文字、小文字の違いなど、@nifty ID、ログインパスワードは正しく入力しましょう。どちらか一方でも違っていると、エラーになってしまいます。その場合は、落ち着いて再度入力しなおしましょう。
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@niftyでは、以下の状況でログインが必要になります。
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接続画面に@nifty IDとログインパスワードを入力することで、インターネットに接続します。
※常時接続、他ネット経由での接続などの場合には、@nifty IDとログインパスワードの入力が必要ない場合もあります
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@niftyのメールを送受信する際に必要となります。メールソフトに@nifty IDやメールパスワード(※)を設定している場合は、メールソフトが自動的に認証、送受信処理を行ってくれるので、手動で入力する必要はありません。
※「メールパスワード」は、メールソフト(Outlook Expressほか)でメールの送受信を行っている場合に必要です。初期状態では、ログインパスワードと同一の文字列が設定されています。詳しくは会員サポート「パスワードについて詳しく知りたい」をご確認ください。
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Webメールや、マイニフティといった会員専用サービスを利用する場合、その他ご登録情報を変更される場合など、Web上で会員専用サービスを利用する場合にも@nifty IDとログインパスワードの入力が必要となります。
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占いやグラビアなど、会員限定のコンテンツサービスを利用する場合(無料有料問わず)や、オンラインショッピングで商品を購入する場合にも、@nifty IDとパスワードを入力する必要があります。
※有料サービスを利用する際は、@nifty ID、ログインパスワードを入力する前後の画面で、料金やその他注意事項などが記載されています。購入の前に、必ず確認しましょう。
