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すぐに知りたい「検索」の方法
@niftyの「会員サポートサイト
」では、会員サポート内検索とQ&A内検索をすることができます。会員サポートサイトのトップの検索窓から検索を行うと、サポートサイトに載っている設定方法などを検索することができます。
左メニューのQ&A(よくあるご質問)からQ&Aのみの検索を行うこともできます。
会員サポート内検索

実際に検索を使ってみましょう。「会員サポートサイト
」から、「メールが送信できない」と入れて検索をしてみます。

サポート内検索結果が3件となりました。ヒット件数としては少ないですね。
このように文章で検索をするとなかなか目的の内容にたどり着けないことがあります。
この場合、右上にある「メールの送受信ができない」をクリックした方が早そうです。
では次は、「メール 送信」で検索をしてみます。

この後は、検索結果を上から探していくか、さらに検索条件に単語を追加して会員サポート内検索をするか、探しやすい方法をお選びください。
Q&A内検索

では、Q&A内ではどうでしょうか。Q&A(よくあるご質問)を見てみましょう。

Q&A内には、Q&A検索と目的やサービス別に探したい項目へのリンクを表示しています。
まずはQ&A内検索をしてみます。こちらの検索ではキーワードの単語を入力するか文章を入力するかを選択することができます。場合によって使い分けましょう。
まずは検索を使ってみましょう。

検索結果はこのように表示されます。検索単語として入力した文字が赤く表示され、わかりやすくなっていますね。
ここから探すか、さらに単語を追加して調べるか、場合によって使い分けましょう。
次に、目的別、サービス別に調べようと思います。

「知りたい」の項目の中に、「メールのトラブルを解決したい」がありました。
クリックして一つ一つ掘り下げていきましょう。

ここからQ&Aを探してもいいですし、下の「カテゴリーを絞り込む」からさらに絞り込むこともできます。
Q&Aが12件まで絞れました。ここから目的のQ&Aを探すのは楽ですよね。もし絞り込みで目的のQ&Aがない場合は、1つ戻って調べてみましょう。
このように、会員サポートサイトにはサイトすべてを検索する会員サポート内検索と、一問一答形式のQ&Aのみを検索するQ&A内検索の2つがあります。うまく使い分けていきましょう。
いかがでしたか?たかが検索とあなどるなかれ、会員サポート内検索とQ&A内検索で表示される件数が異なります。検索方法と同時に検索ワードもうまく使い分けていきましょう。 次は、お問い合わせについてです。検索などで解決方法を探していてもなかなか見つからない時は、メールや電話で問題の解決を図りましょう。




