初めて公開された『太王四神記』劇中のぺ・ヨンジュンの姿は、京畿道近郊のセット場で撮影された。今回公開された姿は、劇中の中心となる 主人公‘タムドク’が王になる前の戦闘服姿のものだ。‘広開土大王=タムドク’は文武を兼ね備えた王として、私利分別が正確で正義感あふれる、尊敬に値する人物とされているが、今回初公開されたぺ・ヨンジュンの姿は荘厳な雰囲気の ‘広開土大王’ と言うよりは、成長している青年 ‘タムドク’の姿であり、これから先に公開されていくであろう、ぺ・ヨンジュンの威厳のある ‘広開土大王’ 姿へと、より期待させる姿だ。
『太王四神記』のシンボルマークとロゴも同時公開!
韓国ドラマ史上伝説の高視聴率を誇る『砂時計』のキム・ジョンハク監督と
ソン・ジナ作家に、アジア最高トップスターぺ・ヨンジュンと、チェ・ミンス、ムン・ソリ、パク・サンウォンなどの演技派揃いの最高級の俳優陣が心血を注ぎ撮影中の『太王四神記』。ぺ・ヨンジュンの本格的な参加により、いっそう撮影に拍車をかけている『太王四神記』は、
日本を初めとする全世界90カ国を超える国
での配給を目指しており、今回のペヨンジュン
のクランクイン姿の公開と共にメインシンボル
マークとロゴも公開! 
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