
| ■ | 本サービスは、当社の定める「Webフィルタ for Kids ソフトウェア利用許諾」に同意していただいた方のみ、ご利用いただけます。 |
| ■ | 本サービスは、予告なく一時的に停止する場合がありますが、この場合であっても、インターネットサービス、@niftyのサービスは通常どおり、ご利用になれます。 |
| ■ | 本サービスは、Internet Explorer以外のブラウザでは動作いたしません。 |
| ■ | 本サービスは、同一のご家庭内におけるご家族でのご利用であれば、複数台のPC及び複数ユーザーでのご利用が可能です。 |
| ※ | 光ファイバー会員で本サービスを無料でご利用のお客さまは一年に一度、更新手続きが必要となります。 詳しい更新手続きの方法は「更新手続きの流れ」をご覧ください。 |
| 会員種別 | ご利用料金(※2) |
| 光ファイバー会員(※1) | 無料 |
| 上記以外 | 月額210円(税込) |
| ※1 | 下記の会員は除きます ・Bフレッツスペシャルコース(マンション) ・ファミリープランの子ID |
| ※2 | 本サービスは登録月は無料でご利用になれます。 ただし、過去にご利用された履歴がある場合は、登録月から料金がかかります。 |
| フィルタリングソフトの動作環境(以下の環境で快適に動作するパソコン) |
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| 【OS】 | Windows 2000 Professional / Windows XP Home Edition / Windows XP Professional (各日本語版)※1 / Windows Vista ※1 |
| 【CPU】 | Pentium 200MHz以上 (Pentium III 500MHz以上推奨) |
| 【メモリ】 | 128MB以上 |
| 【ハードディスク】 | 20MB以上の空き容量 |
| 【ブラウザー】 | Microsoft Internet Explorer 5.01以上 |
| 【その他】 | インターネットに接続できる環境 ※2 |
※1Windows XP Professional x64 Edition、Windows Vista 64bit版には
対応しておりません。 ※2IPv6環境でのご利用はサポートしておりません。
※ Microsoft Windows 98 / 98 SE / Me の各OSにつきましては、
2007年9月末をもってサポートを終了いたしました。 |
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本サービスのフィルタリングソフトはプロキシサーバーの設定と起動時の設定を自動で行います。 |
詳細【待ち受けポート番号の変更設定】起動時の待ち受けポート番号を変更します。通常は変更する必要はありません。ほかのソフトウエアでこのポート番号が重複している場合などに変更してください。標準では"18680"を使用します。
ポート番号が他のアプリケーションで使用されていたり、設定したポート番号で起動できない場合は、自動的に次のポート番号に変更し起動を試みます。設定ポートから10個調べ、どのポートでも起動できない場合はフィルタリングソフトは起動しません。 ※フィルタリングソフトの各種機能はご利用いただけませんが、ホームページの閲覧は可能です。 例)ポート番号を20000番に設定して、20000、20001、20002が使用されていた場合、20003番でフィルタリングソフトは起動します。 もし、20000〜20010番まで使用されていた場合は、フィルタリングソフトが20000〜20010番まで起動を試み、起動しません。 【HTTPプロキシサーバーの設定】 Internet ExplorerのLANの設定(プロキシ設定)をフィルタリングソフトが引き継ぎ、上位プロキシとして使用します。 ・ブラウザーの設定を自動的に書き換える(Internet Explorer 5.0以上)※ Internet Explorerのプロキシをフィルタリングソフト起動時に自動的に「127.0.0.1:18680」(ポート番号を変更していない場合)に変更します。通常は変更する必要はありません。 ・ブラウザーのLANの設定を自動的に引き継ぐ Internet ExplorerのLANの設定(プロキシ設定)をフィルタリングソフトが引き継ぎ、上位プロキシとして使用します。 ・他のプロキシサーバーを経由しない プロキシを経由せずにインターネットに接続します。 ・他のプロキシサーバーを経由する 指定したプロキシの"アドレス"と"ポート"を経由してインターネットに接続します。 |
| フィルター強度(ブロックカテゴリ)はレベル設定可能な6カテゴリをはじめ、ご家庭などのポリシーにあわせて柔軟に設定できる各種カテゴリが充実しています。下記はデフォルトで設定可能なカテゴリの一覧です。 レベル設定カテゴリにおいて全てを最高(レベル4)に設定するとブロックが過剰になる場合がありますので、一般的にご家庭で子どもたちに閲覧制限する場合は各カテゴリのレベル2を目安として調節することをおすすめします。 ≫ レベル設定カテゴリ(レベルによる制御が可能)
≫ 選択カテゴリ(On/Offによる制御が可能)
・・・など。 |