

| ホームサーバーで設定されているユーザーごとに、フィルタリングの設定を分けることができます。このことにより、保護者はフィルタリングをしない、高校生は弱め、小学生は強めにフィルタリングをする…など、ご利用環境に応じた設定を組むことができます。 |

| 閲覧規制できるカテゴリは全部で32種類あり、その中でも含まれる内容の幅が広い6つのカテゴリは5段階でレベルの調節ができます。たとえば、「ヌード」というカテゴリひとつをとっても成人指定サイトから身体的な生理現象の解説までさまざまです。子どもたちの年齢など、ご家庭の事情に合わせて設定できます。 |

| Webページの閲覧を禁止する時間帯を設定します。 ある時間帯だけインターネット利用を許可したり、禁止したりできます。インターネットに没頭しすぎて困っている、などの場合にご活用ください。 |

| ユーザー名、ブロックしたカテゴリとそのアドレスを確認できます。 子どもがどんなサイトを見ているのか気になる場合などにご活用ください。また、このリストからブラックリスト、ホワイトリストなどに直接アドレスを追加することもできます。 |