1、ドライバのチェック、インストール。

  ご使用のパソコンのディスプレイドライバのバージョンを最新のバージョンにして下さい。
  最新のディスプレイドライバは、ノートパソコンの場合は製品の製造メーカーから、その他の場合は
  チップメーカーやボードメーカーのホームページからダウンロードすることができますが、
  インストールには若干のリスクを伴う場合がありますのでご注意ください。
  わからない場合は各メーカーの方にお問い合わせ下さい。
  また詳しくは『Matrix Engine』のサイトをご確認ください。

  以上の確認ができたら次のステップに進みましょう。

2、DirectXのチェック、インストール

  『WorldFishing』で使用する『Matrix Engine』には『DirectX(7以降)』が必要となります。
  お使いのパソコンに『DirectX』がインストールされてない場合はダウンロードが必要です。
  インストールされているかどうかわからない場合は、最新版をインストールすることをお勧めします。
  ダウンロードはこちらからお願いします。
  お使いになっているWindowsの種類に合わせてダウンロードして下さい。
  『DirectX』についてのQ&Aは上記サイトの『DirectXのFAQ』を参照して下さい。

  以上の確認ができたら次のステップに進みましょう。

3、Matrix Engineのインストール

  次は『Matrix Engine』をインストールしましょう。
  インストールはこちらからお願いします。
  インストーラのダウンロードの指示通りにインストールを実行して下さい。
  実行時は他のアプリケーションを全て終了させてから実行して下さい。
  『Matrix Engine』についてのQ&Aは上記サイトの『FAQ』『技術情報』を参照して下さい。

  以上の確認ができたら次のステップに進みましょう。

4、Matrix Engineのテストコンテンツを試す。

  『Matrix Engine』のインストールが終わりましたらテストコンテンツを実行して下さい。
  さきほどのサイトのテストコンテンツを選択し、動作を確認して下さい。
  動作不具合が起こる場合は『Matrix Engine』サイトの『FAQ』『技術情報』を参照して下さい。

  以上の確認ができたら次のステップに進みましょう。

5、ブラウザー等の各種設定

  次はブラウザー等の設定をします。
  World Fishing」はNetscapeInternet Explorer 4.05.5のブラウザーでCookie の設定を有効にしてご使用下さい。
  画面色設定をHighColor16ビット)に画面解像度を 800×600 以上にして下さい。
  スクリーンセーバー省電力モードの設定がONになっている場合はそれぞれOFFにして下さい。
  Windows2000
をご使用されているお客様は IME2000の変換設定「未確定文字が長くなったときに自動的に変換」
  のチェックを外してください。

  以上の確認ができたら次のステップに進みましょう。

6、WorldFishingのテストコンテンツを試す。

  それでは最後にWorldFishingのテストコンテンツを試してみましょう。
  こちらをクリックして水槽が表示されるかご確認下さい。
  どうですか?WorldFishingの水槽の画面が現れましたか?
  しばらくながめてみて不具合がなければ準備は完了です。

それでは会員登録へ進んでWorldFishingの世界へ旅立ちましょう!


  

 
 

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