毎月引かれている住民税。通知書、そのまましまっていませんか?

毎月、
給与から引かれている住民税。
実際にいくら支払っているか
ご存知ですか?

お手元にある通知書を確認するだけで、
これから1年間で納める予定の住民税額がすぐにわかります。

まずは、お手元の通知書の
「ココ」をご確認ください

確認ポイント:
「特別徴収税額」と「差引納付額」の税額欄
ここから分かること:あなたが「これから1年間で払うことになる住民税の金額」です。

注意アイコン

もし住民税決定通知書を紛失してしまった場合

通知書の再発行はできません。しかし、マイナンバーカードをお持ちであれば「マイナポータル」の「おかね」→「税・所得」から、いつでもオンラインで課税情報や控除額を確認可能です。

マイナポータルで確認できる情報について(公式FAQ)

毎月引かれる住民税を
ただ支払うだけではなく、
好きな地域を応援して
お礼の品をもらう。

ふるさと納税を利用するメリット

先ほど確認していただいた金額が、これから1年間かけて給与から納めていく住民税の金額です。
ふるさと納税を活用すると、この「納める予定の住民税の一部」 をご自身の好きな地域へ寄附をすることができます。

ふるさと納税を行なった場合の比較

ただし、人によってこの金額は違うため、
まずは「自分の場合はいくらまでOKなのか」を知っておくことが、失敗しないための第一歩です。

さっそく、あなたの場合は
どんなお礼の品がもらえるのか
シミュレーションしてみましょう!

あなた専用のチャットガイドが、簡単な質問であなたにぴったりの「お礼の品」をご提案します。 2問の質問を答えるだけ

ニフティふるさと納税 チャットガイド

あなた専用のガイドが一緒に進めます

初めてのふるさと納税で不安な方へ

「そもそも何から始めればいいの?」「手続きの途中で迷ってしまった…」など、
少しでも不安がある方はいつでもご相談ください。

オペレーターへ相談の様子

履歴アイコン

2025年(1月〜12月)にふるさと納税を利用した方へ

住民税決定通知書の
確認チェックポイント

チェックマーク

「摘要」欄に「寄附金税額控除額」「寄附金控除」などの記載があるか

チェックマーク

市町村民税・道府県民税の「税額控除額」欄に反映されているか

チェックマーク

ワンストップ特例を利用した場合は、「ふるさと納税を含む総寄附額 − 2,000円」くらいが控除されているか

  • ※確定申告をした場合は、所得税の還付分もあるため、住民税決定通知書だけでは金額が一致しないことがあります。
  • ※万が一反映されていなかった場合、申告期限から5年以内であれば、「更正の請求」で訂正できる場合があります。詳細は国税庁のHPをご参照ください。

昨年の控除が正しく確認できたら、
今年(2026年)の上限額も改めてチェックして、
次のお礼の品を探してみましょう!

今年の控除上限額を調べる

手ごろなお礼の品をさっそく探す

ご注意事項

  • ・本ページでの案内は目安を示すものであり、詳細な控除上限額は個人の状況により異なります。詳細についてはお住まいの市区町村等へご確認ください。
  • ・ふるさと納税の利用にあたっては、寄附総額に対して一律2,000円の自己負担が必ず発生します。
  • ・ふるさと納税による寄附はどなたでも行えますが、寄附金控除は年収・社会保険料・扶養状況や手続条件により適用額が変わり、自己負担が大きくなる場合があります。